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続・パンフレットを手に入れるまでずっとこいでゆく

2008年05月31日 19:58

ゲットゲットゲットゲットゲットだぜ〜!


今日の日記は倉屋敷さん家の妙ちん風に始まります。

まぁ、ゲットといえば、空の境界のパンフですよね。
あぁ、今日行って良かった〜。

正直、このタイトル続々とか続々々くらいなるんじゃないかと思ってました。

今後、空の境界を観にいくときは土曜日にします。

パンフレットを手に入れるまでずっとこいでゆく

2008年05月30日 22:25

正式タイトル「空の境界 第2章 殺人考察(前)のパンフレットを手に入れるまで往復1時間かけて映画館へと自転車をこいでゆく」。


なんか今度は3章と2章の同時公開の期間が名古屋ではなくなったようなので、前回購入出来なかった2章のパンフを目指して走った。ちくしょー、3章観にいくときに買おうと思ったのに・・・買えなさそうなので、走った。

結果、なかった。完売だ。完敗だ。

往復1時間かけて収穫なしほどきついものはないぜ。

今、思えば、2章を観にいったときは金曜、そして、今回も金曜。
金曜はパンフないんだ。

じゃあ、1章のときはどうだったか。
土曜だ。土曜にはあったんだ。
つまり、明日行けばあるってことか。

まぁ、次の日がTOEICだろうが走ろうと思います。
また1時間もかけるのが非常に嫌で疲れるけど・・・。


・・・ん?でも、今思ったらまだ1章のパンフ、リストにあったなぁ。(完売だったけど)
ってことは3章観にいくときにまだ2章のパンフもリストに残ってるだろうなぁ・・・とも思ったけど、1章ですら今も完売だったし、最早、手に入らんのじゃなかろうかという嫌な予感が。

あぁ、もういいや。
とにかく明日行こう。
最後に2章のパンフが手に入っていれば狂喜乱舞。
1章のパンフ買って、2章のパンフ買わないって嫌なのよね。
(まぁ、DVDの初回版買うから付いてくるんだけど・・・小さいのよね。いやー、本当に奈須さんというかTYPE-MOONというか、この人らに見事にお金持ってかれるなぁ・・・いや、それに見合った内容だからまた悔しい)

メイレイン

2008年05月26日 18:57

3月はやりたいことをたくさんやった月なんだけど、6月はやりたくないことをたくさんやらなきゃいけない月になりそうです。
まず、月の始めにいきなりTOEICの団体試験があります。もう1週間切ってるのに、ここでのうのうと現実逃避しちゃってますがね。
それから、仏検3級の試験もありますね。
それから、レポート課題もあります。今、把握できるだけで3つはあります。
それから、ゼミの発表準備とか、普段の復習とか。
それから、就職のために受けてるいろんな講義を夜に3時間×週5。(今までも一応週3であったのよね)しかも復習しないと、とてもやってけない。まぁ、これは就職のためにやってることだから本当に今苦労しとかないと・・・って感じなんですが。

もう、それから、それから・・・と、山のようにやんなきゃいけないことが山積してますよ。

来月、楽しみなのはtacicaのワンマンライブくらいかなぁ。(でも、ゼミの飲み会とかぶっててどうしようかまだ悩んでるけど)
多分、BUMPのアルバムはレンタルで済ましそう。(金が・・・以下略)
名古屋×鹿島戦も金が・・・以下略。

もう、今日は夢のような日々を妄想して、やりたいこと書いていきます。(最後は締めることなく終わります)


・空の境界
DVD届いてるんだけど、未だ観れてない・・・。(理由は、上記の通り・・・まとまった時間がない)
その前に先月買ったヱヴァですら観ていない現状。
とりあえず、

原作再読→DVD観賞→再評価(サントラ聴きつつ)

っていうのがしたい。章ごとにね。
多分、1年後くらいに就職云々、ゼミ云々片付いたら1週間くらい空の境界三昧の日々にしたい。
それまでに、このブログも細々と続くよう頑張りたいです。


・ブログの記事
とりあえず、早くDQ5と暁の護衛のプレイ日記を完結させたい。
多分DQ5は全7回。暁の護衛は全8回になりそう。

それと、キミキスね。
もう星乃さんクリア以降、全く手をつけてない現状。早く咲野さんか摩央ねーちゃんのキミキス界の二大巨乳といちゃつきたいよ。二見さんは中毒性高しのようなのでまだとっときます。なるみちゃんは・・・今のとこ興味なし。ひどいやつです、私。
もうね、頭ん中ではキミキスの18禁モノが最近蠢いてますよ。
この世界、人の心が読めない世界で良かったぁ・・・間違いなく、変態で気持ち悪いです。
いずれ、キミキス18禁シリーズでも展開出来たらなぁとかね。かなりの夢物語ですけど。
とりあえず、メインヒロイン6人+栗生さんのだいたいのシチュエーションは出来上がってるというものすごい気持ち悪さです。(とはいえ、私はまだ、祇条さんと星乃さんしかクリアしてないわけで、他に関しては言葉とか性格とかはイメージで補ってる始末)

あとは、To LOVE るの記事かなぁ、したいのって。
女性キャラクターの私の思いやら何やら書いてみたいと思ったり。

もちろん、音楽のレビューとかもやりたいんですけどね。(GARNET CROW「LOCKS」、牧野由依「マキノユイ。」、tacica「parallel park」とか、特に)

上記の通り、今後は時間があまり取れないせいでブログの方にかまってやれなくなるんですが、何とか、今やってる「図書館戦争」の感想記事だけは毎週やっていきたい所存。(と言っても、毎度言うようですが、ここを見てる人なんていないと思うので、この宣言も特に誰に言うでもなく自分に言ってるようなものですが・・・私も、カウンタつけようかなぁとか考えるんですが、これで本当に人来てなかったら寂しいのでつけてない、相変わらずネガティブな私。・・・つけてみようかなぁ。ドキドキ)


・レンタル
なんか3月には毎週のようにレンタルしてたんですが、ここ2ヶ月ほどは全くなので。
特に音楽CDで今、聴きたいのがたっぷり。
ざっと、こんな感じ。

マクロスフロンティアO.S.T.「娘フロ。」
HEART STATION/宇多田ヒカル
present from you/BUMP OF CHICKEN
Special Life!/KOTOKO
I LOVED YESTERDAY/YUI
Door/Every Little Thing
夢の中のまっすぐな道/aiko
彼女/aiko
秘密/aiko
ライフアルバム/いきものがかり
帰りたくなったよ/いきものがかり
changes/Base Ball Bear
oblivious/Kalafina

ざっと思いつく限りでもこんだけある。(シングル、アルバムごちゃ混ぜで、しかもまだ発売されてないのもありますが)
Kalafina買っちゃうか・・・もう空の境界のDVD買ったらもうなんでもこいな感じになってる。
あとマクロスサントラ。真綾さんのためにトライアングラー聴けるわ、ほかにも数多くの挿入曲聴けるしなぁ・・・特にアイモが一番聴いてみたい。声優としての中島愛さんはともかくとして歌い手としての彼女の声はすごい好き。落ち着く。


・その他
昨日も言ったけど、「だぶる先生らいふっ」したい。
「こんぼく麻雀」もしたい。もち、トモセさん絵が目当てなのと、最近麻雀興味あるのよね。でも、金が・・・以下略。
ペルソナ3を今からして、4も欲しい。
Fateの桜ルート終わらせて、Zero読みたい。(まぁ、桜ルートやんなくてもいいだろって思うかもしれませんが、やってからじゃないと読まないと決めちゃったので・・・)
お金が急に沸いてでてこないかなぁ。
寝たいなぁ。時間気にせず。


追記:元TBSアナウンサーの川田亜子さんがお亡くなりになられたということで・・・しかも自殺だなんてな。この記事知った時は衝撃でした・・・まだ、全然若い方だし、結構この人が出てる番組見てたんだなぁ、私。及ばずながら私もご冥福をお祈りします。どうか、お空の上では良い夢を。

いきなりの訪問

2008年05月25日 01:21

今日、NHKの人がやってきた。

「少しお話があるんですが、よろしいでしょうか」

と、ふっくらしたいい感じの兄ちゃん。

どうやら、衛星放送がうちのマンションで見られるようになったとか。
で、画面が映る映らないで料金が変わるとか。

「つきましては、画面の確認をしたいのですが、よろしいでしょうか」

と、問われる。


私はパソコンでテレビを見ています。

つまり、確認する=起動する=デスクトップ画面に至る=だぶる先生らいふっの夏姫せんせー&時雨せんせーのだぶる裸エプロン壁紙が見られるというわけですね。


らめぇーーーー!!


そんなん絶対ダメだ!阻止しろスネーク!!


というわけで、阻止したのですが、後に自分で確認したとこどうもうちのではBSは見れそうにない。

私、機械は弱いんですよねぇ・・・。
このパソコンにBSチューナーとかいうのは内蔵されてるんだろうか。(調べた限り、無さそうではある・・・しかもついてるならチャンネルとかにBS7とかBS11のボタンくらいあってもいいよね?それも、ないしなぁ)

つか、「だぶる先生らいふっ」してぇなぁ。(時間ないというのに)

(無)変化

2008年05月24日 01:14

日本代表の試合は相変わらずのつまらなさですな。
いや、点入るまでは良かったけど、その後はいつもの日本代表でした。
前回のバーレーン戦から先発ががらりと変わったり、初キャップの選手もいたり、脱オシムとかいろいろあるんだろうが・・・あんま、大して変わりませんね。
良かったといえば、キーパーに楢崎を先発にしたことくらいか。後、高原とか山岸とか見なくて良かったこととか。
この前にチャンピオンズリーグの決勝(マンチェスターとチェルシー戦ですね)観てたせいか、今日の試合のスピード感の無さといったら・・・まぁ、これは代表とクラブじゃあ連携の成熟度が違いすぎますかね。
思うに、4バックじゃないといけないのかな。どうもサイドバックがいいと思えない。特に駒野のあの精度のないクロスはもういいんだって。長友もそこまでピンとこなかったしなぁ。
だからといって今更3バックも・・・ねぇ、って感じか。
交代選手も使い切らないし、どうなってんのよ。
ジェフ千葉はいつの間にかリヴァプールのヘッドコーチ持って来てるし、代表にはこういうのなかったのかねぇ。岡田が監督ということを知った時、ますますこれで代表が面白くなくなるなぁと思ったら案の定だし。
しかも、今回のコートジボワールの監督って就任して1週間足らずかよ・・・しかも、ドゥンビアは日本来日してから召集かけたとか・・・つか、途中から出てきたドゥンビアはインパクト残してんのに、うちの交代選手は全く印象にないという。
来月は日本代表よりユーロだな、やっぱ。
また、眠れない夜が来るわけか。学校と両立すんの大変だし、来月はレポートやらテストやら検定試験やらゼミやら他にも他にも・・・。
まぁ、とにかく忙しいけど、ユーロは観ます。頑張ります。

・・・見事に日本代表の悪いことしか言ってないな。
一応、私も日本国民だ。
だから、本来なら褒めたいんだが・・・どうしても無理だ。
本気でジーコやトルシエが懐かしい・・・あの頃は観てて興奮したなぁ。(遠い目)

図書館戦争 op.6〜図書隊ハ発砲セズ〜

2008年05月23日 23:20

図書館戦争#6

小牧が良い味出してた第6回。
堂上教官と小牧の過去のエピソードも語られましたね。

・"予言書"をめぐる戦い
良化隊の検閲対象になっている貴重な図書"予言書"をある古書店から譲り受けた図書隊。後はこれを持ち帰るだけ。しかし、その帰路の途中、良化隊に狙われる。郁と小牧は"予言書"を持って逃亡を開始する。

小牧の語りはなんかしっくりきたなぁ。


童話っていうのは大人たちが見逃している世の中の矛盾をわかりやすく暴くからね

俺たちの社会は政治的な駆け引きが複雑に絡み合ってこんなことになっちゃってるけど、もし、メディア良化法も図書館の自由法も無い世界の人が見たらさぞや不思議に滑稽に見えるだろうね


とか。
第三者的(=視聴者的)な語りで、さ。

前回の記事で各々が目立ってないと書きましたが、今回は小牧にフォーカス当てられて良かったかなと思います。

しかし、まぁ、この段階で発砲権もくそもないような感じですが。
思うに、武装化してんのに図書館周辺にしか武装もしくは発砲が限定されてるのも、おかしな話だよな。
それに、良化隊はルールを上手に破るらしいからともかく、今回のは堂々と図書隊も市街地で武装化してる気がするんだが?
どうも、まだ良化隊、図書隊の狙いがよくわからない。
原作を読んでないので、分からないんですが、この両者の対立関係って終結してる、ないしは、向かうんでしょうか?
どっちも全く解決の糸口を掴もうとしてないのが気にかかる。
まだ、6話だから早いのかな。
う〜ん・・・こういうとこは考えるなっていう作品だとはわかっちゃいるけど。

・柴崎さんはこのアニメのオアシス
良化隊との"予言書"をめぐる戦いが終わり、いつもの寮へ帰ってきた郁。バッテリー切れをしていた携帯電話を充電器に置いた途端に「着信あり」のメッセージ。そこには―――

最後、郁の携帯に着信20件。しかも、1時〜5時にかけておよそ4時間も10分置きくらいに着信が。
郁が危険な目に遭ってるんじゃないかと予感した柴崎さんの郁への心配と優しさに泣けます。夫を待つ嫁の気分。
今回、これだけで良かった回と認定します。(いいのかいっw)



・『関東図書基地 広報課』女子寮 第4回
いきなり、良化隊の検閲入ってて吹きましたがw
DJCDは全部新録って、えらい豪華だなぁ。
なんか聞きたいけど・・・金が。(以下略)



次回から少し大きな話になりそうですね、公式のエピソード見る感じだと。
何にせよ、柴崎さんがメインらしいじゃん。
うぁー、すげぇ楽しみ。
容姿もさることながら、声も素敵ですわ。
このへんは沢城さん様様ですね。

空の境界 op.2〜殺人考察(前)〜

2008年05月20日 22:15

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これほどまでに誰かを殺したいと思ったことはあっただろうか


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図書館戦争 op.5〜両親攪乱作戦〜

2008年05月18日 22:43

図書館戦争#5

郁の両親が襲来する第5回。
今回の話は良かったなぁ。前回、前々回と私的に微妙も微妙だったので、今回はかなり満足度高しです。

・両親攪乱作戦
郁の様子を見に、郁の両親が仕事場にやってくる。防衛部配属を知らない両親に本当のことを隠すために郁はタスクフォースの面々と共に攪乱作戦を展開する。

思うに、ドンパチやるより図書館業務関連を中心に話を作っていった方が面白そうだね。
玄田隊長のKYっぷりといい、柴崎さんのフォローっぷりといい、堂上教官の肉体っぷりといい見所満載な回でした。

・家族内査問会
図書館内での窃盗事件の犯人を郁が捕まえたことに不信感を抱く両親。その次の日、家族会議が設けられる。今の仕事を辞めるよう説得する母。聞く耳を持たない郁。そして、父は―――

このシーンで久々に郁に焦点が当たって何よりです。
自分の本当の姿はまだ見せられないけど、自分の本当の気持ちを両親に伝えました。
本音を言うって難しい。それが例え、友達でも、家族でも・・・。
その壁を乗り越えることで、初めて本当の関係になれると思う。

・ダブルスタンダード
最近、憲法について学んでいるので、表現の自由やら検閲やらこの作品に関係ありげなワードとお付き合いしております。
これらについて知った後で、改めて見ると少し面白くなりそう。
いつの話(3話かな?)か忘れたけど、「教官がダブルスタンダードを・・・」って言うシーンとかあったと思うんですが、ダブルスタンダードって何だよ、って思ってたんですよね。この「ダブルスタンダード」という単語も最近知りました。学びました。
この作品のおかげで多少「憲法」が楽しく学べてます。

・柴崎さんのメガネ
柴崎さんのメガネが妙に気になる今日この頃。
どうも女性専用なメガネだと思ってたんですが、男性がかけても似合うメガネが次回で柴崎さんがかけてるようで。
個人的には今回の青紫メガネがお気に入り。(さすがにこれは私がかけたら激しく似合わないでしょうが)
私、メガネかけてるんですが、このメガネとの付き合いも5年です。
そろそろ代え時か。
店を検索すると・・・近くにあるみたいだ。(私にはおおよそ無縁な、人がたくさん集まる場所だ)
値段も割りと手頃なようだし・・・かけてみるだけかけてみたいと思った私です。



・『関東図書基地 広報課』男子寮 第3回
石田さん登場で、すばらしき1時間オーバー。仮面のメイドガイの方も聞いてるせいか最近1時間越えは私のなかではデフォになっちゃってます。みなみけのみなきけの30分がとても短く感じられます。
今回も良かったですなー。
図書館戦争のラジオやブログって本当にアフレコ現場の雰囲気とか声優さんに関することとかをたくさん当事者たちが喋ってくれるから好きです。



次回はまたドンパチやりそうで微妙になるんじゃないかと予想してるんですが・・・しかも小牧メインのオリジナル?みたいなようで。
これで、また郁さんはフェードアウトしちゃうのか?郁は本当に主人公?
妙にこの作品は各々が目立たない。手塚も2話以降つか2話オンリーだった気がするし。
堂上教官が目立ってた、最初のころが意外に出来が良かったのかも。

blank.

2008年05月17日 23:28

改めて読み返すと、昨日の記事は本当に醜い記事になったものだ。
吐き気がしてくる。
健全な方には見て欲しくないものです。
本当に私の、ひいては人間の腐った部分が現れております。最悪です。

気づけば、昨日の記事で100件目だったようです。
記念すべきときに1番最悪な内容になりました。
もうそこに触れるのはやめときます。

なにはともあれ、今年に入って早5ヶ月。
まさかここまで続けることが出来るとは・・・。
多分、春休みが終わったら時間無くなって更新しなくなるだろう・・・というのが私のブログ開始当初の予測でした。
確かに、春休みが終わって時間は全然ないのですが、こうして暇を見つけてはちょこちょこ書いています。
まぁ、時間がないだけあってかなり中途半端でぐだぐだな内容ばかりな気がします。
ドラクエとか暁の護衛の記事とかとっとと更新しないといけないし。
なんか音楽やら映画とかの批評まがいなこともやっちゃってるし。
本当はもっと綺麗に纏めた記事にしたいなぁと思うものばかりなのですが、なかなか上手くいかず、正直リライトしたい〜と思うものばかりですが、それも上手くいかず・・・。
最初から完璧を求めてはいけないとわかっちゃいるんだけど、ね。

今月に入ってから私にとって鬱な出来事ばかりです。
それでもやらなきゃいけないことばかりで。
なかなか上手く自分の中でけりがつけられない。
折り目をつけないと。

このブログは私のストレスのはけ口となっています。
綺麗な文章を書きたいと思っているのに、書いてることと言えば、他人が読むことを考えてない、完全自己中心的自己満足的場所。(中国語みたい)

もし、仮にここを読んでくれてるというすばらしい方がいたら、お許しを。
また馬鹿やってるよと思い、温かい目で見守ってください。

今後もこのブログは続いていく予定です。
次の目標は、とりあえず夏ですね。アバウトです。

birth.

2008年05月16日 01:53

誕生の日の朝の目覚めは最悪だった。

友達のNくんと雰囲気が悪いまま昨日という日を終えたからだろう。

まぁ、事の顛末を語ってもいいのだが、書くには長いので省略。

ただ、言いたいことは、


努力しない奴はただの無能


まぁ、悪いやつではないのだが、いろいろと面倒くさいところがあるのも事実。
いろいろ言ってもくだらない屁理屈で言い返されて全く努力しようとしない。
叱られてるうちが華だというのに・・・何も言われなくなったときが1番寂しいことなのにね。


朝のNHKの連ドラ「瞳」を見る。
最初のころは全く盛り上がらなかったんですが、今週は面白かったかも。
とりあえず、子供関連の話が中心だったときは最高につまらなかった分、面白いと感じてるのかもしれない。


そろそろ、学校へ行く時間。
今日は誕生日だ、勉強なんかしてやるもんか、と思ったが、単独行動が基本の私は1度休むと苦労するので、やっぱり行きます。
だから、配布物を来てない友達の為に何枚も持ってく人を見ると来てない奴らにイライラする、と。


今日は、何日ぶりかに真昼間に帰宅。
ここ最近、夜に帰宅がノーマルだったのでなんか新鮮。
さて、どうしようかな、と考える。
今日は誕生日だ、このまま家でぼけ〜っとするのもまぁ、私らしいが、なんかピンとこない。
そんなわけで映画「空の境界 第2章 殺人考察(前)」を見に行こうと思い立つ。
いつか見に行くつもりだったわけだし、今日にしよう。誕生日だし。


とりあえず、帰宅した時間が3時。
時間まではまだあるな〜と思いつつ久々にゲームを起動する。
ウイイレです。1人寂しくCOMとプレイ。ポン、ポーン、ドーン、パサッ。

プレイ中、メールが来る。
どうでもいいメールだろうと思いつつ、開く。

地元の友達Iくんからのバースデーメール。

本気で泣けそう。本当に嬉しい。こんな私の誕生日を覚えててくれてありがとう。
Iくんとは保育園からの付き合い。知り合ってからかれこれ20年はいるんだよなぁ。
今は通う大学が異なるためあまり会う機会はないけど、帰省したときは必ず会う数少ない私の友人。
本当にありがとう。


そろそろ、映画のチケット取りに行くか〜と思って家を出ます。
上映時間1時間前について、ゲット。前回といい、今回といいど真ん中をゲットです。せっかく映画館で見るんだ。いい席で見なきゃ。無い金使ってるんだ。DVDも購入決めちゃって、なおかつ映画館でも見る。しばらく前までは想像もしていなかった展開ですが、後悔はしてない。
やっぱり好きなことにはお金がかかっても気にしないんだろうなぁ。

さて、時間までまだあるので、近くのコンビ二でまだ未読だった今週のマガジン、サンデーを読む。
マガジンの妹系アイドルのとこが欲しくてたまらなくなったけど、やっぱ金がないので諦める。
妹系アイドルって言っても可愛いと言われれば可愛い、が、これまでのアイドルさんと比べれば見劣りはする。
でも、こういうくらいの方が現実味があって好き・・・。

それでも、まだ時間がある。
ので、公開予定の映画のパンフを見る。
「神様のパズル」・・・原作既読なんだけど、なんでこんなやばそうな雰囲気にしたのか不思議でたまらない。そのままやればいいのに。
時期的に「空の境界 第3章 痛覚残留」と同じ時期にやりそうなので、同じ日に2本という私的には無謀なことにチャレンジしようかと画策中。
「スカイ・クロラ」・・・こちらも原作既読。で、こちらもやばそう。戦闘機なんかのCGはよさそうだったけど、人物作画がかなり酷かったような・・・。
後、こういうときに俳優さんを声優にするって毎度思うがどうなのかね・・・専門の人がいるんだからその人たちに任せればいいのに・・・予告見た限り、声は最悪だったな。多分、見に行くと思うけど、失望しそうな予感満々。


いろいろして、上映時間に。
感想はいずれ今度に。今回も非常に良かったです。


帰宅途中、コンビニへ。
せっかく誕生日なので、何かデザート食べてもいいんじゃないのか。贅沢してもいいんじゃないのか。
そんな感じです。

抹茶のスフレケーキ
抹茶のミルクプリン
ティラミス

とかなり悩んだ末、真ん中のやつに。残り1つだったし。稀少なものは価値が高い・・・気がするよ。


帰宅して、メールがあったことに気づく。
今日はたくさんメールが来る・・・普段は3日に1度あればまぁまぁ来たほうだと思うのに。
来てるメールは2通。

母親とNくん。

母親の方はバースデーメールでした。ありがとう。

さて、曰くつきのNくんは、

自転車パンクした。

・・・

だから、どうしたと。

彼は今日用事あると言っていた。
もしかしたら、なにかサプライズが・・・と一瞬横切った自分の思考が愚かだった。
普通に彼女といたんでしょうね。
別に愛情が友情に勝ってもいいさ。
でも、メールもないのは少し寂しかったりする。
知らないということはないので、普通に忘れてるんでしょうね。
しかし、まぁ、Nくんに彼女がいるのは不思議だ。
女性は出来る人間よりダメな人間に惹かれる。
出来る人間には何も出来ることがないからダメな人間についていって何かしてあげたいっていうのが女性の心理・・・というのが私のこれまでの人間観察の結果得た考え。
明らかに人間的に優れてる人よりもダメな人の方に彼女がいる割合が高いんだもん。
私はこんなだからともかくとして、そういうのって少し・・・なんつーか、嫌だね。
ダメな人がいい目に遭うなというわけじゃないけど、出来る人が世間一般的にいい目に遭えないというのは少しおかしいというか・・・。

頑張ってる人にこそ幸福は訪れるべき

そう思うんです。

昨日、Nくんから、「お前は俺のこと理解してくれてると思ったのに・・・」云々のメールがあった。
ケツの青いやつほどそう言う。
じゃあ、お前は俺のこと理解してるのかと。


こんな最低最悪人間な私の誕生日の今日はこうして終わります。
気づけば、小学生の頃に夢見てた「〜年後の自分」になっている。
あのころはそのときが永遠に続くと思っていた。
時は流れ行くもの。

来年の自分はどうなっているんだろうか。

図書館戦争 op.4〜図書隊司令ヲ奪回セヨ〜

2008年05月11日 18:26

図書館戦争#4

郁が目立たないよ〜の第4回。
今回は見せ場だと思ったのに、稲嶺指令に持ってかれてますw

・稲嶺指令奪回作戦
小田原での攻防が収束した頃、稲嶺指令と郁はメディア良化法に賛同する"麦秋会"に拉致されてしまう。
2人を救出する作戦が始まる―――

今回は度々回想シーンが導入されてるんだけど、いるかなぁ・・・。
この作品、ただでさえ切り詰めてシーンを省いたりしてるみたいだから、そういう回想シーンにあてるくらいなら新しいシーン書く時間にあててほしいんだけど。
もとより、私、回想シーンが多い作品はあんまり好きじゃないからこう言うのかもしれませんが。

後、相変わらず郁が目立たん〜。
郁は一生懸命に無い頭絞って場所を伝えようとしたけど、完全な特定には至らず、結局は稲嶺指令の機転で自身に付いてた発信機を作動させることで特定したという・・・何なんだ、これは。
郁のやってたことに意味ってあったのか?
もちろん、アニメの中のキャラクターたちからすれば一生懸命やってたんだろうけど、あくまでこれはアニメ。見ている私たち第三者を楽しませなくちゃいけないはず。
ここは、稲嶺の発信機云々の部分を外して、郁の機転で図書隊の人たちがなんかすげぇ技術で場所特定、郁やったね〜っていうありそうなパターンに持ってくのが普通じゃないのか。柴崎さんも郁の機転には感心してたというのに。
これって、原作にもあるんですよね?だとしたら、なんとも失敗なシーンだよな。
まぁ、どうやら原作はラブコメ中心らしいからそれ以外の部分ではあまり焦点置かず見るのが正しいんでしたね、そういえば。(それなら、それでもっとそのシーンが欲しいとこだけど)
そういう意味では、郁が堂上に褒められるのが嬉しいんだって言う心情描写は○。見てるこっちが恥ずかしいという。うーん、乙女だねぃ。
堂上の郁に対する見方が初めて描かれていたのも○かな。
自分が捨ててきたものを後生大事に拾ってくる、か・・・。以前の自分が目の前にいるってどういう感覚なのかな。

前回、今回と微妙な回でしたかね。やっぱ、原作読まないと厳しいか?
まぁ、本3冊分の内容を1クールでやるのがかなり無謀なのかもしれませんね。
なんか、テイルズのOVA見てるのと同じ感覚だ。あの長いストーリーを4話でまとめようという無謀さと同じ感じ。
アニメ全体の出来としてはまとめてはあるんだけど、元の原作のストーリーがアニメでは欠けてるから中途半端に見えるという。
テイルズにしろ、この図書館戦争にしろ2クールほどで最初から最後まである程度踏み込んだところまでストーリーを描き切って欲しいですよね、やっぱ。

そういや、手塚の告白の件は、ああいうオチなのかい。
もうちょっと深いものであって欲しかったんだけど、ね。
郁同様に私も騙されましたとさ。



・『関東図書基地 広報課』女子寮 第3回
今回は女子寮の中で1番面白かったなー。やっぱアニメの現場の状況の話を1番聞きたいよね、リスナーとしてはさ。だから、そういうのがいっぱいあって良かった。
あと、柴崎さんの堂上教官へのLOVEっぷりは郁を超えてますw



次回は、そんな柴崎さんがいっぱい出そうだぞー。
気づけば、柴崎さんの虜になってる私。
まぁ、私は主役より脇役を好きになる人なので、それも当然と言えば当然の結果なんだけど。

Do your best!

2008年05月08日 08:53

Time is the same for everyone.

The rest depends on you.

come to an end.

2008年05月07日 09:31

今日、1つの命が空へと消えた。

明日の空は晴れるだろうか。

図書館戦争 op.3〜小田原攻防戦〜

2008年05月06日 20:21

図書館戦争#3

ドンパチバンバンな第3回。
ちょっと微妙な回・・・だったかな。

・小田原攻防戦
館長の死とともに閉館することになった小田原図書館。そこにある図書をめぐり、図書隊と良化隊の戦いの火蓋が落とされる。

その肝心の図書隊と良化隊の戦闘はもっとドンパチするのかと思えば、淡々と撃ち合うだけだし、郁は蚊帳の外だし、堂上教官の活躍成分も、柴崎さんの笑顔成分も、いろいろ物足りない回だった。

Bパートのシーンって多分もっと盛り上がんなきゃいけないんじゃなかろうか?
どうもハラハラ感もなく、演出が悪い?ような感じ。緊張感が欲しかったな。
絵もなんかイマイチだったし、今回の絵コンテ/演出担当の布施木さんという方がよろしくないってことでいいんでしょうか。

次回は、郁にスポットライト当たりそうだし、そろそろ郁さんに頑張ってもらいたいよ。
郁ってどうも泣いてるとこしか印象にないんだよね。
というか1話につき1回は泣いてるじゃないか。

後、手塚の告白はマジもんなのか。本気か、手塚。あんまりにもやっぱ急だ。
まぁ、結構はしょって急ぎ急ぎでやってるみたいだからある程度はしょうがないのかな。
じゃあ、2クールでやればいいのに、と言いたいが、そういうわけにもいかない、大人の事情。

柴崎さんはやっぱ良いキャラだなぁ。
郁が作戦から1人外されて落ち込んでるときに真正面から向かうあの姿勢と言動。
友達に対して厳しい言葉ってなかなかかけられるものじゃないよね。



・『関東図書基地 広報課』男子寮 第2回
前野さんが酒を飲むとひどいことに・・・w
私も酒はダメなんだよなぁ・・・私は飲むとただでさえ静かなのがもっと静かになって喋らなくなります。ある意味、最悪です。

personal space op.5〜月のない夜〜(暁の護衛)

2008年05月04日 13:30

そして、ツキルート。
[personal space op.5〜月のない夜〜(暁の護衛)]の続きを読む

2008年Jリーグ ディビジョン1 第10節 名古屋グランパス vs ガンバ大阪

2008年05月03日 19:08

Jリーグ ディビジョン1 第10節 名古屋グランパス vs ガンバ大阪
2008.5.3(土) 14:00 豊田スタジアム

なんか今年はNHKでたくさんJリーグやってくれるなぁ。(本当は先々週くらいの鹿島×G大阪のもテレビでやってくれて書こうと考えてたんだけど、気づけば寝てしまって、書けなくなった)
去年とかテレビでJ見たのって2回くらいじゃなかろうか。
少なくともこの時期こんなにやってたとは思わないが・・・まぁ、名古屋はピクシーが監督に就任し、一時は6連勝し、注目浴びてるっていうのもあるのかな。

以下、感想。(名古屋視点)
結果だけ見ると、今日も負けて3連敗しちゃいましたね。
ただ、内容はこれまでとほとんど変わってないんだよね。
だから、書く感想もこれまでとほとんど変わらない。
今日の試合の悪い点は、

決定力不足
試合終盤での疲れからの単純なミスの多

ですかね。

前者は今日を含め負けてる3試合(前の2試合は観てないので何とも言えないのですが)見るとちょっと深刻になりそう?杞憂かと思ってたんですが・・・なかなかどうしたものか、ですね。
以前からも指摘してるんですが、名古屋が勝ちきるにはやはり2得点は必要。もう1歩が欲しいですよね。
今回戦ったガンバと比べて決定機におけるゴールになりそうな確率や質は間違いなく名古屋の方があった。それでもゴールに至らなかった・・・こういうのは、ちょっと性質が悪いものです。

得点シーンはすごいぞくっとしたけどね。
小川のシュートもすばらしいものだったけど、その前の吉村の外に回りこんだデコイランが良かったですよね。それが「意外性」を生み出しましたね。
かの有名なサッカー漫画「シュート」でもこういうこと言ってます。(誰だったか覚えてないけど、大塚さんかな?)

ボールのあるところで仕事が出来るやつは一流だ。だが、ボールのないところで仕事が出来るやつは超一流だ

とかなんとかこんな感じのこと。
やっぱ「プロ」の試合なんだし、こういうのを観てる側としては見たいですよね。
(他の試合の選手のプレイにもよるけど、なんとなく今週のやべっちの「巧」に選ばれそうだけど、どうかな)

後者は新しく私の中で新しく浮き出た不安要素。
終盤の疲労が溜まってきた中で、いかに正確なプレイが出来るのか、が重要なのに・・・今日の試合は明らかなミスが多かった。
今日がたまたまなのか(だといいけど)わからないけど、これが次も出るようなら危ない。
夏場は大丈夫かなぁ・・・と不安になる。
多分、この調子だと試合終盤の失点が増えそうな感じが・・・。んで、逆転負けとかいう嫌なパターンが出来そう。
体力面の向上は今からじゃきつそうだし、試合終盤は全員集中力を高めて乗り切って欲しいところ。

以前からの不安点も的中してる?
負けたときの次の試合は・・・ここまで3連敗だし。
控え選手と先発選手の差・・・はまだわかんないけど、少なくともヨンセンがいなくなるとポストプレー出来る選手って・・・巻?
今日の試合観ると(これまでの試合も含めてですが)、ヨンセンに一度ボールが収まって、そこから落としたりサイドに散らしたりしてゲームが出来てる感じするから・・・この不安も的中しそうだなぁ・・・。

対する、ガンバは思うに名古屋よりやばそうなんですが、どうでしょうね。
ガンバは攻撃的なチームということが特徴ですが、今日の試合見る限りFWの能力はあまり高くないのかな、と思う。
まぁ、攻撃的なチーム=FWがすごいというわけでもないし、ガンバがそういわれるのはとにかくシュートを打つからなんだろうなぁ、とは思った。
バレーはボールは収まるし、前も向くけど、そこからアイディアがない。ただ、シュートを打つだけ。
播戸は確かに積極性はあるけど、パス、ドリブルの精度に欠いている。それに、判断も悪いかな。
それでも、シュートはたくさん打つから得点は取るし、試合には勝つ。
あと、FWのいろんな不足分をMFが補ってるからっていうのもある。
遠藤、二川、明神、橋本、ルーカス・・・このあたりの選手がやっぱ際立ってる感じするよなぁ。
まぁ、選手にしてみれば、試合に勝つことが何よりも優先事項だろうけど、観てる側としてはね・・・。
1点目も2点目もただ入ったって感想しかないんだよね。(2点目こそはニアにシュート打ったバレーのストライカーらしいところでいいとは思うけど)


なんか、名古屋ばっか持ち上げて、ガンバは下げまくってますけど・・・もちろんガンバにも頑張ってほしいんですよ。ガンバ嫌いとかそういうのは全然ないですから。あくまで私の思ったことなので、そうかぁくらいの感じで受け止めてくれればありがたいです。
個人的にガンバの中盤にパスの上手い選手が揃ってると思ってるから、もっとパスで魅せてほしかったなぁと観てる側として思ってるから、こういう感想になったんでしょうね。



なんにせよ、柳沢を応援してる身としては京都も久々に勝ってくれて良かった。

おそるべしは・・・

2008年05月02日 23:28

今日はまるまるTYPE-MOON エース探しで終わってしまった。

いや、おま、今更おせぇよ。ごもっともです。

しかし、近くの普通の本屋にどっさり積まれてたからジャンプSQの発売日(つまり今日)のときに一緒に買えばいいだろうと考えてしまったのですよ。(ちょうど、その時お金もなかったし)

・・・アニメイトやとらのあなとかそういう専門の店じゃなくて本当に普通の本屋なの。
だから、まぁ、これだけ積まれてれば1週間くらいならまだあるだろうと思ってたのよ。

いやぁ、今日行ったら見事に無かったなぁ。

正直、どっちでもいいかなぁって思ってた。
でも、手に入るつもりでいたから、いざ、手に入らないとなんか悔しくていろいろ探し回ってしまったわけさ。

結果はボロボロでしたけど。

まぁ、金が浮いたと考えるしかないなぁ。
どうせ空の境界のDVD代もあるしな。

図書館戦争 op.2〜図書特殊部隊(ライブラリータスクフォース)〜

2008年05月01日 02:02

図書館戦争#2

良いところは全て堂上教官な第2回。
堂上教官のイケメン度は半端ない。
そして、今日には3話だというのに、2話の感想。

・図書特殊部隊訓練
図書特殊部隊―――通称、ライブラリータスクフォースに配属になった郁と手塚光は集中訓練に参加する。

クマ殺しの笠原さん誕生。このエピソードは郁のキャラクターを印象付けるには良いエピソードですね。
あと、柴崎さんが可愛い。可愛すぎます。
公式の静止画だとなんかおばさんくさいかんじ(失礼)だったんだけど、笑顔が素敵すぎる。永久保存しておきたい。

・図書館業務
郁の座学不足が原因で図書館業務が上手く進まず、いざこざが起きてしまう。

図書館職員らしい日常的なシーン。
私も一応は「司書」の資格を取ろうと司書課程を行っている身なので、なかなか気になるところでしたね。
ちなみに、このときの手塚の、


無能なくせに努力もしない馬鹿は1番迷惑なんだよ!


には大いに同意である。

・所在不明の図書
柴崎の援助もあって、めきめきと成長を見せる郁。いつものように柴崎と特訓する郁は、その際、所在不明の図書があることを不思議に思い柴崎に告げる。柴崎はその中に良化隊の検閲対象の問題図書があると気づいた。そして―――

うん、なにはともあれ、堂上だ。
もう全て良いとこは堂上教官が持ってくアニメだと分かりました。
手塚もすごい奴らしいが、堂上の前だと霞むぞ、なんか。
んで、その手塚さんは郁さんに告白しました。
いきなりです。
一体、何が起こったと言うんでしょうか?
数時間の良化隊の戦闘を共に乗り切ったことで「嫌い」が「好き」になったのか。
だとしたら、すごいことだが、まぁ、恋なんていきなりみたいだしね。何が起こるかわかりません。
もしくは、「昨日の敵は今日の友」みたいなやつですかね。
さらに、もしくは、本当に文字通りちょっとそこまで「付き合ってくれ」かもしれないw
そのあたりは、すぐに分かるようになりますねw今日、3話放送なんだから。

さぁて、次回は堂上教官がどれだけ活躍するのかな?



・『関東図書基地 広報課』女子寮 第2回
うーむ、webラジオ男子寮のが面白いなー。頑張れ、女子寮!


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