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真実の涙

2008年07月30日 23:51

「暁の護衛」プレイ日記を7月中に完成させて中途半端になってたとこ全部解消しようと思ったけど、出来なかった。

さて、それは置いときまして。



今日は名塚佳織さんの7/22の日記より。

「true tears」と言えば、2008年1月~3月まで放送されてたアニメでございまして。
私も見てましたよ。結構割りと評価が高いようで、私としては嬉しい。
と言うのも、このアニメの舞台が私の地元だから(いや、正確には地元じゃなく出身地か)。
まぁ、地元では1クール遅れで放送されてたとこが私たちの地元らしいとこですわ。
「true tears」の季節とズレまくりですな。

うん。
で。
もうとっくに放送が終わったにも関わらず、こんな片田舎にまでふらっときちゃう名塚さん凄し。
にしてもあの駅にはtrue tearsコーナーなんてあったのね。
そこにあるノートに名塚さんはなんとコメントとサインまでお残し頂いたようで。
お盆に実家に帰省したら絶対行こうと思ってます。
ただ、心配なのは、いつまでこれが置いてあるかなぁってこと。
さすがの地元でもアニメは終了しちまったし、帰った頃には撤去されてんじゃねぇかと心配。
結構、あの場所まで行くのって時間かかるんですよ。
それで無かったら・・・。
あぁ、考えたくない。

と、
同時にこのブログを読ませてもらって、名塚さんはやっぱりプロの声優さんだなぁ、と。
もちろん名塚さんに限らず、「仕事」を持っている人たちは皆さん「プロ」だと思って、学生であって「仕事」なんて持っていない私は凄いなぁなんていつも思っているのですが。
ただ、こういう事をブログで書いてもらえると一人の視聴者として、嬉しいし、好感を持てますよね。
名塚さんの「声優」というものに対する姿勢が伺える記事でした。



しかし、ここで7/22の記事を取り上げるなんて・・・遅れる事が大好きな私らしいというか何と言いますか。
記念すべき150件目の記事に取り上げさせて頂きました。
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アイモ(harmonica ver.)

2008年07月27日 23:26

今やマクロスFのO.S.T「娘フロ。」がかかってない日がないのですが、そういや「アイモ」ってハーモニカの音は入ってないのね。
私、アニメで流れたハーモニカ版のアイモが好きなので、次のO.S.Tではこんなん入ってないかなぁとか思ったり。

今日はマクロスFのライブがあったんですよね。
10月には横浜でファイナル?が決定したようで。
名古屋にはやっぱ来ないのね。まぁ、そういう準都会っぽいとこが好きでこっちの方の大学志望してたんだけどさ。GARNET CROWといい、こうまで飛ばされるとなぁ。
行きたいけど、交通費が1番痛いのよね。

明日のフランス語のテストでようやく今学期終了ですわ。
何か全然分かんないけど、何とかなるだろのアバウト精神で明日を迎えたいと思います。

にしても、今節のJリーグは引き分け多いなぁ。
柳沢はまた決めちゃったし、調子よすぎじゃないかい。
こういう時に怪我しそうだから、上手くコンディション保ってこの調子でまた次の試合もゴール、お願いします。

ストライクウィッチーズ op.3~一人じゃないから~

2008年07月26日 19:09

芳佳とリーネの関係が構築される第3回。
芳佳がシャーリーとリーネの巨乳に驚きまくる。そして、お尻をさらに美しく見せようとするスタッフさんの熱さが伝わる。もうどのシーンもお尻がメインのアングル、動き、画面の構成美。



・芳佳とリーネのラブラブアタック

<あらすじ>
ウィッチーズ隊に入隊した芳佳。いよいよ、ウィッチーズ隊での本格的な生活が始まる。



<感想>
いきなりミーナお姉さまのおしりがきゅっとなります。島田フミカネ氏のブログによるとそういう指示書きがあったそうです。
開始30秒で私のモードもストライクウィッチーズのモードになりました。
あぁ、今日もけしからん娘たちが愛らしく動き回ります。

朝から坂本少佐は訓練です。エロ偉いです。

ウィッチーズ隊のミーティングシーン。
何、この無法地帯w
机の上で堂々と敷物敷いて横になってる縞パン娘や途中でミーティングから出て行くツンデレメガネっ娘とか。キミたちは後で私がおしおきし

ミーティングも終わり、とりあえず各自メンバーの紹介。
まずは、ルッキーニ。
ミーティング終了後即刻、芳佳へのおっぱいチェックです。
ふむ、残念賞か。
ならば、シャーリーやリーネは特盛賞だな。
今回は、サーニャと同じくずっと寝てた印象。
まぁ、メイン回が今後あるのでしょうし、今日は抑えてもらったということで。

で、お次は特盛賞のシャーリー。
うはぁ。ちょ、その胸を強調しないで!本気でやばいから!あぁ、顔をうずめ
本気でルッキーニのポジションが羨ましい。
彼女もメイン回は今後ということで紹介程度でしたが、やはり、あの胸だけで個人的には破壊力大です、はい。

エイラとサーニャ。
寝ちゃったサーニャに代わり、エイラがご紹介。
つか、サーニャはミーティングの時はギリギリ起きてたのに眠いのこらえて聞いてたんだね。意外?にちゃんとした娘なのかな。
そういや、サーニャとペリーヌが一番こちらの世界でいうとこのまだまともな格好してるように見えるね。
エイラは・・・ウィッチーズ隊の他の女性声優陣が豪華すぎるせいかかなり違いが浮き立ったご様子。
といっても、エイラ役の仲井絵里香さんはそもそもこれまでの出演本数が少ないようなので、しょうがないですね。
エイラとともにこの作品の中で成長してもらえればいいですね。私もBパートの「ムリダナ」は妙にツボに嵌りましたさ。
彼女たちも今回は紹介程度。メイン回を楽しみに待ちましょう。

エーリカは表彰されてました。困ったことに、どうやら私にロリ属性まではないようです。
でも、彼女にスポットライトが当たったら当たったで好きになるんだろうなぁ。



さて、物語はというと、午前中はリーネによる基地の案内。午後からは坂本少佐と一緒に訓練です。
てっきり他のメンバーも訓練するのかと思えば、芳佳とリーネ以外は各自の時間を満喫中?
最前線のウィッチーズ隊、それでいいのか?多分、いいんだ。「気にするな」との神のお声です。今日はおとなしくリーネに悶えろということです。

まぁ、様々な訓練シーンがありましたが・・・ランニング時のリーネの大きな胸が揺れる揺れるw走りながらも横からその胸に見とれてしまう芳佳の顔がいいですね。私もあんな顔してますw
後、射撃訓練の時に後ろからのシーンももちろんいいんですが、前からのシーンも欲しかった。リーネのあの胸が地面にぎゅっとなるあれが、たまらんとおも
飛行訓練時には少佐大好きペリーヌも参加です。芳佳にツン、少佐にデレ。合わせてツンデレ。少佐への愛はもはやストーカー級。朝から望遠鏡で少佐ウォッチングだもんなwあー、にしてもあの望遠鏡見てるときのペリーヌの体位がエ

Bパートでの飛行訓練後ではバルクホルンさんも登場して、新人の芳佳とリーネにきつい一言。
なんでか、あのローアングルから映し出されるゲルトさんが怒ってるこのシーン。ものすごいシュールな絵ですw
こちらの世界でいうとこのまともな格好してるのがペリーヌ、サーニャなら、一番やばそうな格好してるのがリーネとバルクホルンさんな気がします。
飛行訓練後の芳佳の手は二回ともリーネの大きいおっぱいに。羨ましい。



そして、ネウロイが出現します。坂本少佐を含む六名が出撃するも相手にしていたネウロイは陽動で、本体は基地へと向かっているという。基地に残っていたメンバーも出撃することになるが、リーネは戦えないと自室にひきこもる。

彼女が実戦で力を発揮できないのは故郷を守ろうとするプレッシャーからだとミーナお姉さまが教えてくれます。ミーナお姉さまはさすが隊長です。隊員みんなの面倒見ます。ふーむ、しかしミーナお姉さまの胸もなかなかのも
その後、芳佳の説得もあって出撃するんだけど、これは、誰かを守ろうとする想いを思い出したからということでいいのかな?
本当はネウロイと戦うことが怖かったと言うリーネ。前回も私は言いましたが、それが普通ですよ。

戦うことを決意したリーネ。芳佳と共にネウロイに立ち向かう。果たして、リーネは訓練通りの力を実戦でも発揮できるのか。

ようやくネウロイ登場です。
ミーナお姉さま、エイラ、サーニャ、芳佳、リーネ以外の六名で出撃するもどうやらそのネウロイは陽動で結局、基地に残ったメンバーで戦うことになるそうです。エイラによるとサーニャは夜間哨戒で魔力消耗により出撃不可。エイラ曰く「ムリダナ」ですw
ふむ、となると使えるのはミーナお姉さまとエイラだけか。
と思ったら芳佳とリーネも参戦します。スパロボプレイヤーなら「自重しろw」と言いたくなりそうですが、二人とも可愛いので許します。
とりあえず、ミーナお姉さまとエイラで先行しますが、あまりのネウロイのスピードに振り切られます。
ちょ、こっちの敗北条件が芳佳とリーネの撃墜なんですがw
命中率74%という微妙な数値で攻撃するか回避するか迷った挙句攻撃したけど、やっぱり、外れちゃった的なリーネの攻撃。
残り1ターンで敗北しそうなのに使える2人がこっちにくるまで5ターンはかかりそうだ。
どうする、芳佳とリーネ。
さぁ、そこで取る作戦。芳佳とリーネの合体攻撃。
来るぞ、来るぞ。あのシーン(落ち着けw)。
どうなんだ、三重テレビ。やはり、光が舞い込むのか!?(落ちつけってw)

うぉ。
こ、これは。

きたぁぁぁぁあぁぁぁぁぁああぁあ!!!!!

か、影がないぞ!もろにリーネのパンツのようなものがお写りになってらっしゃるぞ。
朝から目が冴えちゃってます(録画しておいて朝に即効見てるもので)。
三重県に今流行の「ふるさと納税」でもしに行きたいと思います。
規制解除してくれてありがとう。
三重の方角に毎朝拝もうと思います、はい。

リーネも芳佳の助けにより命中率100パーになりました。ネウロイ撃墜です。ひゃっほーい!
その後のリーネの危ない格好での抱きつき時もパンツのようなものがモロです。光がないです。やばいです。

最後はあまりのリーネの巨乳っぷりに驚く芳佳でエンドです。巨乳に関わるときの福圓美里さんの声がすごいいいですね、今回。

リーネはおっとりしてて、弱々しくて、巨乳だし、やらしい格好してるし、声は名塚さんだし、監督は「リーネは俺の嫁」と言うだけあって、かなりのキャラクターになってると思います。
最初、他のけしからん娘と比べるとビジュアルがイマイチかなとも思ってたんですが、最早、過去のことです。
とにもかくにも今回の戦いを経て、芳佳とリーネの関係が友達関係になりました。



アイキャッチは食パンを口に挟んで遅刻遅刻のリーネちゃん。

EDがえらく女の子っぽくキャピキャピしたものになりましたね。
今のとこ芳佳×坂本少佐の方が好きですかね。
今回、千葉さんのパートを福圓さんが担当でしたが、やっぱり難しいのね。
ある一定以上の高音になると千葉さんのように声量がないというのかなかなか声が出し切れてなかったかな。

とにかく、戦闘シーンが「スカイガールズ」のようにデルタorクアドラロック→ワームフルボッコの一辺倒じゃないのがいいです。
リーネがネウロイの回避予測立てて、そこを狙うっていう、まぁ、これはありがちな感もないでもないけど、こういうのいいです。こういうスタンダードなのでいいんです。
その一方で「スカイガールズ」の王道系青春ストーリーは受け継がれてて、見てて安心します。やっぱり、最後は仲良く終わるのがいいですよ。

後、この作品は相当ミリタリー関連にも優れているようで。
私はその方面はさっぱりなのですが、ミリタリーに詳しい方はもっと楽しんでるのかもしれません。
またまた島田フミカネ氏のブログによると、実際、リーネの使ってた銃はかなりの重さのようでリーネのようなか弱い女の子が持つには大変のようです。ふむふむ。

DVDのCMは何てものに仕上がってるんでしょうねw
坂本少佐の、答えが分かってるのにそれでも聞いちゃうあのSっぷりと芳佳とリーネの言いたくないけど言わなきゃいけないMっぷりといい、なにこの調教CM。
いや、本当にスタッフさんCMまで手を抜きません。さすがです。



次回はバルクホルンさんの回のようですよ。
公式の次回予告でのバルクホルンさんの寂しそうな顔を見ると「ぎう」ってしたくなるんですが。

エンジェルウィスパー

2008年07月25日 23:33

うへあ。
能登麻美子さんのお声は本当に綺麗だよなぁ。
すぅーと透き通るようなお声がねぇ・・・もうたまらんですよ。

まぁ、いきなり何だよとお思いでしょうが、webラジオ「乃木坂美夏の麻衣ふぇあれいでぃお!」の第15回目のゲストで能登さんがご登場ということで、普段聴いてないのに、今日は聴いちゃいましたよ。能登さんの愛され具合は半端無いです。皆大好き能登麻美子。

そうそう、彼女の出身地って私の出身地の隣の県なんですよね。
何でか分かんないけど、世間的に知られている人が近くに住んでると自慢したくなりません?

電撃文庫MAGAZINでは能登さんのインタビューとグラビア?って本当か?
なんか欲しくなってきたんだが。

やべぇな、完全に信者になってるわ、私。



ようやく、テストも一段落しました。
一応、月曜も残ってますが、もうほぼ終わったも同然でようやくなんかいろいろ解放された気がする。
そんなこともあってか今日は「おすすめの本を紹介しあう掲示板」?かな?・・・まぁ、そういう系統のとこをいろいろ徘徊してたんだけど、見事に本多孝好さんを推してる人は居なかったなぁ。
以前にも書いたように皆にあんまり知られていないような作品に触れるのが大好きなので、この結果は結構な事ですが、全くのゼロと言うのもそれはそれで何と言いますか。
私、基本的に本は「買い」なんです。
だから、そんなに本読んでる方じゃないんです。
読みたい本は腐るほどあるんですけどね。
なら図書館で借りて来い馬鹿!という意見が出そうですが、図書館の現行制度って「期限」があるじゃないですか、やっぱり。
どーもその「期限」が気になって本に集中出来ないんですよね。
んじゃあ、DVDとかCDとかはいいのかよ!と言われれば、確かに・・・とも思う。
アニメ見るのに録画出来なかったやつをPCの動画サイトで見るのは嫌だと思っているのですが、録画が失敗してたりする時はやっぱりそこ使って見ちゃうし。
結局の所、私という人間はかなり矛盾する行為、思考の持ち主だなぁという事。
まぁ、人間は皆そうなんじゃないかなとも思うのですが。

で、何の話だ、これ?あぁ、本の話だ。
うん、とりあえず、今後は伊坂幸太郎さんと東野圭吾さんは読みそうにないな。
とにかくみんなに推されまくってるので、遅れてきた反抗期の私は読まず嫌いになろうと思います。
まぁ、もう伊坂幸太郎さんは「ラッシュライフ」と「陽気なギャングは地球をまわす」。東野圭吾さんは「白夜行」を読んだことあります。確かに、実際この2人が書く小説はいいなぁとは私も思うんですがね。
何つーか、「皆は知らないけど、私だけが知っている特別な作品」っていうものに触れたいんですよね。

うん、で?って感じですよね。



明日は「ストライクウィッチーズ」の感想書けるよう頑張ろ。
もう他のとこじゃ4話の感想書いてらっしゃる方々ばっかりじゃん。

丑の日にうなぎを食べる。

2008年07月24日 23:54

食べました。

お金無いのに頑張っちゃって。
でも、普段食費を抑えてる分、今日の食事は豪華で、食事が豪華になるとすごいおいしく感じる。
ありがとう、うなぎさん。



サッカー日本代表U-23の親善試合観ました。
何つーかA代表でもたくさんの試合を経験してるだけあって内田は他の選手と比べて凄い余裕持ってましたね。
しかし、まぁ、今日の試合の先発メンバーの半分位は最近出てきた選手じゃない?
最近の調子だけで代表メンバー決めちゃっていいものなのかなぁとも考えたりする。
正直、香川真司や長友、吉田麻也あたりが先発でいいのかと思ってしまう。
確かにポテンシャルは高いもの持ってるのかもしれないけど、経験値という点では圧倒的に劣ることになるんですよね?
本番でも彼らは輝くんだろうか。
北京オリンピックという大きな舞台でこれらの未知数の部分を使うのはリスクがあるようなないような。
まぁ、でも、こういう経験があってこそ将来大きくなってくんだろうから、頑張って欲しいさね。

内田は好きな選手だけど、今日の試合でこんなにいきいきするとは思わんかったわ、マジで。

魔法使いとお嬢様

2008年07月23日 20:15

今日ってハリー・ポッターの最終巻リリース日か。

4巻までは既読なんだけど、5巻以降なかなか金銭面のこともあって購入にまで踏み切れてないや。
多分、読むのは2、3年後だろうなぁ。
いつも話題が過ぎた頃にその作品に触れるのが私だ。



今日Amazon様から「劇場版 空の境界」の3章DVD届いたー!(ハリポタ買わずともらっきょは買うんだな)
冒頭のふじのん陵辱シーンだけ見てしまった私は最低です。
webラジオ「鉄のラジオバレル」の某コーナーで能登麻美子さんに「最低です」と罵られてきます。てか罵られたい。
DVDで初めて見たシーンがふじのん陵辱シーンとは。
1、2章まだDVDで見てないからなぁ。メインページとかこんなんなのかぁ、へぇー。
つくづくオーディオコメンタリーあったらなぁ。
この作品に関わってるスタッフ、声優さんはこの作品のこと理解してくれてるから、お話聞いてても楽しいし、違った発見とかも出来そうでいいのにな。

実家帰省した時にでも友達ん家のビッグでクリアなハイビジョンで一緒に堪能しようかな。
地元じゃ上映されてないから友達も喜んでくれるはず。

4R.

2008年07月22日 22:38

今日も自分のメモ帳の続き。
書きたい事こんなあったんだなぁと思った。



・サッカー
最近、柳沢が居る京都が好調みたいで嬉しい。
昨日は4戦連続ゴールなるか!?といったとこだったけど、まぁ、なかなか連続ゴールも難しいもの。
でも、中断明け以降は調子がいいみたいで、サッカー雑誌見てて柳沢の評価点が高くて立ち読みしててニヤニヤしてる私が居たり。
今日も評価の高いとこを拝みに行こうと本屋に朝早くから行ったのに明日ですか、発売は・・・。
明日、ニヤニヤしよう。

鹿島戦は観てて楽しかったろうなぁ、京都サポは。
正直、古巣相手に得点+3戦連続弾になるとは思いもしなかった。

とりあえず、残留してほしいです、はい。



名古屋はどうかなぁ。
なんか勝ったり負けたりでまだ波に乗れてない感じなのかな?
以前、いろいろどうこうで夏は厳しいだろうなぁってここのブログでも書いたんですが、実際にこれまでも夏場は名古屋にとっては負けが多いようで。
リーグ優勝したら、名古屋の街はどうなるんだろうか?

娘々フロンティア。

2008年07月21日 23:38

うぉぉ・・・ある。あるぞ。

まさか「娘フロ。」があるとは。



昨日の日記で、レンタルしに行ってみると宣言した「娘フロ。」とBUMP OF CHICKENの「present from you」。
絶対レンタルされてると思いつつも、Amazonで買う「劇場版 空の境界」のDVDのお金の振込みついでにレンタルショップ覘いてみたら、ありましたよ。

昼からずっとマイコンポで部屋の空間に流れてます。
うーん、さすが菅野よう子さん。
攻殻機動隊とはまた違ったマクロスFらしい作風に仕上がってる。
シェリルや坂本真綾さんの曲もいいんだけど、彼女の凄い所は「ニンジーン Loves you yeah!」とか「「超時空飯店 娘々」CMソング(Ranka Version)」のような変化球的曲(牧野由依さんの「オムナマグニ」とかさ)をあっさり料理出来るところだと思う。そして、この点が梶浦由記さんとは一線を画すかなとも思う。



さて、今日は、と。
昨日の私のメモ帳の続きでも(まぁ、追記みたいなものです。忘れてましたね)。



・ドラマ
「砂時計」再放送全60話終了。
長かったなぁ。まぁ、60話もあればな。
ちょっと36話~45話分が蛇足感あるけど、全体として見ていい作品でした。
私は主役より脇役が好きなので、やっぱ月島兄妹が良かったですね。
藤くんと椎香ちゃんはこの物語に上手くアクセント付けてくれた存在で見てて飽きなかったです。
あと、杏のおばあちゃんが良い人すぎだよなぁ。58話は涙抜きでは見られんかったわ。常に杏を支えてくれた人でした。
杏を支えてくれた人と言えば、父ちゃんや黒木さんも良い人なんだよな。杏の周りは皆いい人ばっかだよ。私から見たら杏は十分幸せすぎる人に見える。まぁ、母親を早くに亡くしてるから、そうとも言えないのかもしれないけどさ。

4月から再放送始まってもう終わっちゃったかぁ。何か寂しい。
「砂時計」やってた枠は次は「ケータイ刑事 銭形愛」です。
宮あおいさんの若かりし頃ですな。今日、見たけど、堀北真希さんや夏帆さんと違ってこの時から結構演技が確立してるみたいで。
正直言えば、舞や零のように初々しさが見たかった私としては少し残念。だけど、「売れる前」の貴重な作品ですよね、「ケータイ刑事」シリーズは。そういう意味でも見ていて楽しい。愛の次は多分舞が再放送されるはずなので、この枠には半年くらいお世話になりそうですね。

後は、NHK朝の連ドラ「瞳」についてでも。
ようやく将太くんの問題が終わってダンスチームの週になってくれました。
いやー、3週間も将太くん問題やるとは見てる側としてはきつかった。
1時間のドラマに換算すると4,5話分もあの話やってるんだよ!?
朝の連ドラじゃなかったら普通に8話打ち切りとかくらいそうなんですが。
朝の連ドラを見てる層にはああいう家族ネタのがいいのかな?そういや、篤姫も家族愛やらで受けがいいみたいだしな。
個人的にはやっぱ瞳とダンスメンバーの葛藤とかいざこざとかで成長してくっていう方が好きなんだよな。
まぁ、この時間で「ダンス」の要素を持ち込んだのは失敗かもしれないけどさ。ダンスの時にかかる曲とか流れると違うんだろうなぁ、やっぱとは思う。
けど、ダンスチームがメインの話の方が好きだ。



・・・ドラマネタ長いな。
普段ここに書く項目じゃないからな。

memory.

2008年07月20日 23:27

今日は、久々にここを自分のメモ帳にします。
最近の事をいろいろ確認しておきたいね。



・GARNET CROW
8/13「夢のひとつ」リリース。
LIVE「GARNET CROW livescope2008 ~Are you ready to rock on?!~」決定。

くは・・・また、ライブは東京、大阪かよ。
2002の時は名古屋でもやってたじゃん。
名古屋ならお金に厳しい私でも何とかして行くのに、さすがに交通費までかかるときつい・・・ぱた。



・BUMP OF CHICKEN
「present from you」リリースされてます。

お金の関係上、断念してます。
「プレゼント」はどんな曲なのか未だ知らない私。
テスト終わりに友達とカラオケ行きそうな雰囲気なので、それまでは何とか聴いておきたいなぁ。
明日、マクロスFのサントラ「娘フロ。」と一緒にレンタルしに行ってみるか。
でもなぁ、BUMPはありそうでも「娘フロ。」が無さそうだなぁ。
新作料金でレンタルしなきゃいけないのもなぁ。
うーむ。



・tacica
何やら色んなとこのライブに出ますね。
普段のライブなら行くと思うけど、今回は、企画系と言えばいいのか夏フェス系?・・・そういう関係のライブばっかだから、多分行かないと思う。
って言っても、ライブ自体は普段のライブと一緒なのは分かってるけどさ、何となく。



・牧野由依
私の中で色んな女性声優さんが活躍している中、彼女に今のとこ全く声優としての仕事が無いのが心配。秋ごろに動きがあるみたいだけど。
ブログでも、今凄い暇そうにしてる&キャピキャピしてる感じが少し嫌、と言うか困る。好きだからさ。
私、いつも・・・じゃないけど、ときどき拝見させてもらってるブログに茅原実里さんのブログがあるんだけど、彼女のような感じだと嬉しいんだけどな。
みのりん(急に馴れ馴れしいけど)の人柄があのブログから伝わってくるんだよね。
毎日、きちんと更新してるのも凄いしさ。
彼女のアルバム「Contact」も聴きたいアルバムの1つ。



・テイルズ
8/7「テイルズ オブ ヴェスペリア」リリース。
新作「テイルズ オブ ザ ワールド レディアントマイソロジー2」発表。
新作「テイルズ オブ ハーツ」発表。
アニメ「テイルズ オブ ジ アビス」今秋放送決定。

したいけど、Xbox360無いよー。PSP無いよー。NDS無いよー。
今更、新機種ってきついよー。
でも、スターオーシャン4もXbox360みたいね。
今、時代はXbox360なのか?最近のゲーム業界に疎い私。
とりあえず、中原麻衣さんのエステルを堪能出来る方々が羨ましい。

つか、最近のテイルズってNDSといいWiiといい任天堂主体だよなぁ。これ以外の次の新作もWiiみたいだしさ。
私、どっちも好きじゃないんだけどなぁ。
PS3で出してくれることを期待してるんだけどね。PS3なら本体もちゃんと買うよ、頑張って。
ちっくしょー、私も柿原徹也さんのシモンと井上麻里奈さんのヨーコを堪能してぇよ。

で、アニメね。
うぁ、絵見た限りとてつもなく駄目そうだ。
何でここでサンライズが出てくる?
頼むからゲームでもアニメーション担当したProduction I.G.かTOSのOVA担当したufotableにしてく下さい。
どちらかがやってくれてたら間違いなくいいものになってたと思うのに。



・その他ゲーム関連
ペルソナしてぇな。
いや、その前に春に友達から借りたゼノギアスしねぇと(ハマーさんにやられに行ったままやってない)。
いやいや、その前にキミキスをだな。
「Fate/stay night[Realta Nua]」の桜ルートもある。
その前に最近WE2008中心だもんな。
昨日、図書館帰りの近くの公園で小学生のサッカーの試合を丸々1試合見ちゃったけど、あれ見てたらとにかく現実にサッカーしたくてしょうがねぇよ。



・トモセシュンサク
自身のHP「無限軌道」が久々に更新されてた。
うへー、相変わらず綺麗な絵だよ。ランカとシェリル可愛すぎだ。
挿絵担当したっていう小説も見事に絵目当てで買いましたよ(まだ全然読んでないけど)。
にしてもコミケかぁ・・・一度行ってみたかったり。
奈須きのこ氏と竹内崇氏の「竹箒」から「空の境界」の何かも出るみたいだしねー。
マジでこれには吃驚なんですけど。
まさか「空の境界」でまだ何か出すとは。
よく名前が挙がる「未来福音」ってやつですか!?
しかも書店委託はなかなか大変みたいで・・・何だろうが欲しいぞ。
くしょお・・・自分の行動範囲の狭さとお金の無さが情けない。
トモセシュンサクさんのはまたとらのあなで買おう。
今度はマクロスF本か。
ちなみに私は完全ランカ派(関係無い)。



・漫画
藤崎竜「屍鬼」1、2巻同時リリース。
宇佐悠一郎「放課後ウインド・オーケストラ」1巻リリース。

屍鬼面白いねー。纏めて読むといいね。
1、2巻同時リリース考えた編集はよく分かってるな。
つか久々のフジリューのあとがきに腹抱えて笑ったw
1、2巻同時リリースの為に月60ページ書く必要があると副編集長のシマ氏から通達(つかシマ氏とフジリューの関係が続いてたのは嬉しい)。

週刊ペースであるフジリューは月刊はそういうものなのかと頑張る。

実際にSQの雑誌見て、 「ひぃぃ、他のマンガ家こんなに書いてねぇじゃん」と苦しむフジリュー。

もう、この流れは何度見ても腹を抱えずにはいられないw
フジリュー素敵すぎるわ。
あと、気になってた「放課後ウインド・オーケストラ」も買いました。
なんつーか、普通の高校生が普通に頑張ってみんなに認められてく、一見王道なんだけど、最近のってだいたい主人公が天才補正とか才能補正とかいろいろついてるからこういう漫画は逆に新鮮。
「努力」っていいよね。



真面目なやつほど、バカを見る



そんな今の世界がすごい嫌だ。

そういえば、綾峰欄人さんの「ホーリートーカー」も好調みたいで、1巻が10月だっけ?しかも2ヶ月連続刊行だから11月にはもう2巻か。
ちょこちょこと立ち読みしてんだけど、とりあえず買うとは思います。
そういや、水野英多さんの「スパイラル・アライヴ」いつのまにか終わってたみたいで、来月には最終巻が出るようで。
どんな結末だったのか気になるな。
どーも、アライヴはこーすけくんとりょーこちゃんをメインに据えたのが見事に失敗した模様で。
これは確かなことで、アライヴって当事者以外から見たらどうなんだろう?っていうのがテーマとしてあったから伊万里が主役だったのにね。
とりあえず、私の好きな茜ちゃんが出てればいいやー。
そういや、画集も同時リリースのようです。これも欲しいです。
水野英多さんの絵も本当に綺麗だからなぁ。

また、そろそろ満喫行きたいなぁ。
今、読みたい本は「君に届け」っていう本と「ひとひら」かな。
あと、アニメ化された漫画とかね。「セキレイ」とか「バンブーブレード」とか「みなみけ」とか読みたいけど、私が読みたいのって満喫に無いんだよなぁ。前回行ったときも無かったし。
多分、「君に届け」はあると思うけど、「ひとひら」は無いだろうなぁ。



・小説
昨日、図書館で検索かけてみると、
アニメ化された「狼と香辛料」とか「図書館戦争」とか「乃木坂春香の秘密」とかあるらしいが、そんなん置いてあるの見たことねぇんだけど。いつ返却されていつ貸し出されてるのか凄い気になる。
これはレンタルショップでも言える事だけどさ。

私、本多孝好さんが好きなんですが、新作を今か今かと待ってたら「正義のミカタ」からもう1年経ってる。
私の周り・・・つーか学校がやたら東野圭吾と伊坂幸太郎と乙一プッシュ。
私って基本マイノリティ好む派なので、皆が知ってそうなものは基本買わないんです。正に、「みんなの知らないの知ってるんだぜ、私って凄いでしょ、へへ」っていう上から目線、スーパーお馬鹿な思考なんです。所詮、私もマジョリティなのにね。
でも、皆の知ってるの知ってても面白くない。どーせ知るなら皆の知らないのを知りたいと思うのが私。
・・・私、私って本当馬鹿だな、私。

後、私の知ってる某オンライン小説は相変わらず私のナンバー1。
この人の書く文章は本当に好きだ。
日記は馬鹿みたいに笑えるし。でも、小説じゃ感動するし。
色んな経験をしてるからああいうの書けるんだろうなぁと思う。
密かに私が目標としてる人ですかね。
ちなみに、「君に届け」はこの人の日記で紹介されてたもので読んでみたくなったんですよね。



・アニメ
とりあえず、いろいろ見てます。
「ストライクウィッチーズ」の話題は今日は置いときます。
昨日「時をかける少女」を初めて見た。
すごい評価高いようで・・・確かにその通りだと思った。
正直、真琴がやたらタイムリープ繰り返して、告白無かったことにしたり、田村くんが嫌がらせ受けるようになってたり、原沙知絵さんが声あててたキャラが意味不明すぎて、途中までは、まぁ、何か色んな意味で何回も見たいアニメじゃないなぁと思ってたんだけど、千昭くんの秘密?が分かってから急激にいいアニメになりました。
しっかしなぁ、なんでこういう一般向けアニメ?話題性のあるアニメって俳優さんが声優になるんだろうね?
正直、やっぱ声優を本職としてる方々と比べるときっついなぁと思いながら見てた。
私が好きになった果穂ちゃんと友梨ちゃんやってんの誰だよ、と思ったら谷村美月さんと垣内彩未さんって、うわ、悪いことは言いたくないなぁ。
垣内彩未さんって・・・と思ったら、「砂時計」の椎香ちゃん役の人でした。普通に可愛い人ですな。

「スカイ・クロラ」はどうなるかなぁ。正直「劇場版 空の境界」見に行った時に予告見た段階で駄目駄目な雰囲気がぷんぷんしましたけど。やっぱ声がダメ。あれはこれ以上にきつそうだった。



よーし、こんなもんかなぁ。
長いなぁ。
なんつーか、昔も今も欲しいものだらけでしょうがない。

ストライクウィッチーズ op.2~私にできること~

2008年07月19日 17:32

芳佳がストライクウィッチーズに入隊する第2回。
といっても、メインはやはりネウロイ戦だね。



・芳佳、ストライクウィッチーズ入隊

<あらすじ>
ブリタニア到着目前、ネウロイが出現して戦艦「赤城」へと襲いかかる。坂本少佐はストライカーユニットを履いてネウロイへと立ち向かう。



<感想>
ぐはぁ。
坂本少佐と芳佳が近い、近いよ!キス、キスなのかぁ!女の子同士のいけないキスかぁ!うん、まぁ、流れ無視してやっちゃえ!と誰かさんの背中を叩くアクションをする私。
結果、インカムを耳に入れる少佐。
インカムを入れるのに2人の顔の距離、近すぎだろwあぁ、たまんないです。

そして、ネウロイ戦へ。
相変わらずのアングル。坂本少佐もお尻突き出してる格好がエロいです、はい。

防御の際のシールドとビームの弾け方がカッコイイなぁと思う。
それから、ネウロイビームも何か好きです。



さて、坂本少佐が上でドンパチしてる頃、芳佳は下で私にできることを探します。
負傷した人を助けようとするも上手くいかず、私にできることは何もないんだろうかと落ち込む芳佳。
芳佳は苦しんでる人を目の前にしてじっとしていられない性質なのね。坂本少佐も度胸があると賞賛してましたけど、その通りだよなぁ。私だったら怖くて震えて何も出来ないでしょうね・・・うん。



初めてストライカーユニットを装着したにも関わらず、何とか空を飛ぶことができた芳佳。坂本少佐も感嘆の声を漏らす。
あまりの嬉しさに勢いあまったのか坂本少佐はまたも芳佳に急接近。近いよ、少佐w芳佳の戸惑いと恥ずかしさが混じった顔が可愛いです。
頬と頬をくっつけてネウロイを倒すための戦略を伝えます。
しかし、この後、二つ数えたらついてこいって少佐言ってたのに芳佳はついて行かなかったね(行けなかった?)w
その割に今度はさっきと同じじゃダメだって言って、少佐の後を追ってネウロイにスレスレまで近づくし、この辺りの見せ方が少し言葉と演出と何かおかしいような。私の理解が間違ってるかな?

最後は、芳佳が上手くトドメをさすんじゃなくて、救援メンバーが倒したのは良しです。あれで、芳佳が倒してたら面白くないもんね。
そして、ペリーヌの眼鏡の構造を誰か教えて下さいw嫉妬するとクルクル回る不思議眼鏡。



前回はあれだけ戦争は嫌だと言っていた芳佳ですが、父の想いを引き継ぎ、多くの人を守るためにストライクウィッチーズに入ることを決意します。
今回の話って、芳佳の心情を上手く描いてたなぁと思います。
まぁ、芳佳の母や祖母やみっちゃんなんかはすぐに帰ってくるもんだろうと思ってるからびっくりでしょうけど。

その力を
多くの人を守るために


芳佳の父親が遺した言葉。いい言葉ですね。



アイキャッチは袴姿の坂本少佐。坂本少佐の刀スタイルも格好良かったですね。

EDがもうやばいくらい好きです。ノンテロップ版が激しく見たいです。
個人的にミーナお姉さまのあの指の動きとか、エイラとサーニャの指の動きとか好きすぎです。
後、ルッキーニのポジションが欲しいです。シャーリーに胸枕して欲しいよぉ。
そういや、1話と2話でEDになんか違和感感じるなぁと思ったら、サビ前の芳佳とエイラがかぶんなくなったのね。良かった。
しっかしなぁ・・・EDで全キャラが次々と下にパンツのようなもので出てくるところ見てるとつくづくすごい世界だと思わずにはいられなかったり。まぁ、百歩譲ってルッキーニやサーニャがあれならともかく、坂本少佐やミーナお姉さまやバルクホルンさんまでこんな格好してるんだから・・・こんな世界を創造できる島田フミカネ氏に感謝します。

芳佳や坂本少佐以外の今回出たけしからん娘たちについて、救援メンバー四名いたけど、今回出てこなかった一人はシャーリーだよね?見たかった。
ルッキーニは斎藤さんの声がいいです。嵌りますね。
バルクホルンの声優さんってどっかで見たなぁと思えば、「24」のキムの吹き替えの人か。初めてアニメで声あててるの聞いたなぁ。ゲルトはどんな感じのキャラなんでしょ。まだ、今回だけだと分かりませんでしたね。ビジュアルは好きだなぁ(まぁ、みんな好きなんだけど)。



次回は、シャーリーに並ぶ巨乳の持ち主リーネちゃんにスポットが当たる模様。
公式の次回予告見てから、ワクワクが止まらないんですが。なに、あの巨乳。そして、アングル。あのアングルは一番危険だろうと思ってたら規制かかってるところは見事にかかってるみたいでw

左利きの魔術師

2008年07月17日 23:55

明日の課題が終われば、3連休か。待ってたぞ。
そして、私はよく頑張った。
って言ってもまだいろいろ残ってるんだけどさ・・・あー、もう積んでるのがたくさんありすぎだ!
それでも、3連休は久々に何も考えず過ごせそうだ。
思い切りひきこもろうと思います。
正直人と関わるのはやっぱり疲れるなぁ。
家でぼけーっと過ごしたい。



只今、頭ん中は「ストライクウィッチーズ」のEDの「ブックマーク ア・ヘッド」がエンドレスリピート中ですわ。

冷房解禁!

2008年07月16日 02:05

そんな訳で16日になりました。
冷房スイッチオンです。
うへあー、涼しいー。

只今、金曜日までやっておかなきゃ課題にお悩み中。

Hot staff.

2008年07月14日 08:30

ふへー、最近(つか結構前から?)どこもかしこも暑いようで。
皆さんはもうとっくに冷房をつけて優雅な生活をしてらっしゃるのだろうか?
私のお隣さんはもうバリバリ稼動してるようです。
とりあえず、私は15日までは冷房つけないと何故か決めたので、暑いです。
今の感じだと、16日の0:00に即効つけてひんやりしそうな勢いです。暑いー。



ようやく長きに渡っての忙しさから解放されました。
5月の終わりから約2ヶ月ほどは本当に忙しかったなぁ。
ゼミの発表(1回目)から始まり、TOEIC、仏検3級、その間に800字の感想文×2、2000字以上のレポート課題×2、その他小事が諸々と。
只今、まだ2000字以上のレポート課題×3とゼミの発表(2回目)とまだまだ山のように残ってはいるんだけど。
何が違うって?
講義がないのよ、某講義が。
私、今までの間に月~木の夜の2,5時間、土曜の昼間5,5時間分ばっちりその某講義が毎週あって、これが1番きつかった。
だって、毎週15,5時間分その某講義に充ててたんだよ?
これが、とりあえずしばらく(9月位までかな)無くなってくれて・・・いや、まぁ、その間も勉強はしてなくちゃいけないんだけどさ。
とにかく15,5時間分も時間の余裕が出来た訳ですよ。
あぁ、何つー楽なんだろう。
この時期って言ったら、学生はテスト期間なんだろうけど、ほとんどがテストの代わりとして上記のレポート課題だからほとんどやる事無いのよね。

7月中は久々に毎日更新できるかもしんない。
それ位に今は余裕が出来た。あの時と比べて。



録画してた「ホームレス中学生」を見た。
映画「東京少女」以来、夏帆さんにメロメロな私は今回原作云々より、夏帆嬢目当てだったんだけど、意外にもいい内容だったように思います。
映画方面では夏帆さんの演技は評価されてるけど、ドラマだと今年の1~3月にやってた「4姉妹探偵団」のように駄目なのかなぁって思ってた。
でも、今回は映画同様のいい演技が見られたと思う。
「天然コケッコー」の影響なのか、方言使わせるとよりピュアでナチュラルな雰囲気出ますね。



以下、反転(女性の方は以下、見ないように。最高に本当に最低なので)。

夏帆さんが走ると、胸が揺れる揺れる(セーラー服時は特に殺人級)。
これは、ヤバイだろと思って某所で共感を得たいと思ってたら、見事にその話題ばかりで噴いたw
やはり、本音では雄が思う事は一緒なのねと思った。

すいません、夏帆さん。
でも、本当にビジュアル的にも演技的にもまともな面でも好きなんですよ。

ストライクウィッチーズ op.1~魔法少女~

2008年07月13日 13:36

待ちに待った第1回。
けしからん娘たちが空を駆けます。



・芳佳と坂本少佐の出会い

<あらすじ>
1939年―――ネウロイの出現により世界は滅びの道を歩むこととなった。それに対抗するために開発されたストライカーユニット。そしてそれらを唯一使いこなすことの出来る魔力を持った魔女と呼ばれる若い少女たち。やがて能力のある魔女たちはブリタニアに寄せ集められ第501統合戦闘航空団が設立される。そして、そんな魔女たちを人々はこう呼んだ―――ストライクウィッチーズと。扶桑皇国に住む宮藤芳佳は勉強も運動も中の中の普通の少女。そんな少女を軍の有力候補としてスカウトに来た坂本美緒少佐と芳佳が出会いを果たす。



<感想>
ちょうど半年前の「スカイガールズ」が終わった頃から待ってましたの「ストライクウィッチーズ」(その頃は「スカイガールズ」の続編か!?って某所でみなさまが騒いでいた頃を思い出します。まぁ、元はこちらの方が先にあったみたいですね)。
しかし、私は嘆いたさ。
何故、愛知のテレビ局じゃやらないんだ、と!
豪華な女性声優陣の演技を堪能出来んじゃないか!(副音声;ええいっ、けしからん娘たちが見られないじゃないか!)
ええ、わざわざ三重テレビが入るようパソコン設定したさ(まぁ、面倒だけど、これは時間かかるわけじゃないのよ、本当に)。
何とか「ストライクウィッチーズ」が見られるようになって一安心したね、私は。
録画もしっかり出来たということでドキドキしながら見ましたよ。



冒頭の世界観の説明がもうまんま「スカイガールズ」ですwそこからOPに繋がるところまで一緒です。さすがは続編(嘘w)。

最初のシーンは、1話がストーリー上戦闘シーンがないので、視聴者を惹きつけるためにもと思ったかのようないきなりのとってつけたかのような戦闘シーン。
うーん、アングルが際どい!
スカイガールズではローアングルのショットがあまりにもたまらなかったのですが、今回も見事に引き継がれてそうですw
制作会社は違うのにこうなるのはやはり生みの親、島田フミカネ氏の力なのか!?

スカイガールズの戦闘シーンは正直単調なものだったのですが、今回は良くなりそうかな?
とにかく敵に期待するしかないかなぁ。
無個性で集団的な敵よりも意思のある個人が出てきてくれる方がありがたいんですがね。どうなるかな?
ただ、攻撃の演出とかは見てていいものになりそうって予感はしますね。



ようやく主人公である宮藤芳佳が登場です。まっすぐ少女かな?
のどかな風景にいつもの日常。だけど、主人公はセーラー服にスクール水着!?
もうね、ここまで突き抜けて頂けると何も言うことはありませんw
スカイガールズで「モーションスリット」というすばらしいアイテムが発明された時からここまで島田フミカネ氏に関しての設定は気にするのではなく慣れろということです。無茶苦茶かもしれませんが、この世界ではいいんです。パンツじゃないから見えても何も問題ないんです。黙認しましょう。「ストライクウィッチーズ」の世界の方々は誰も気にしてません。男性陣はしれっとしてるでしょ?普通なのです。

坂本美緒少佐の登場。正に、豪快さんと言った感じですかね。
どうやって芳佳に注目したのか、やって来たのかは不明ですが、ぽんぽんと話進めて帰って行きましたね。風のようです。そして、坂本少佐もスク水です。シリアスなシーンでもなんかシュールです。



戦争は嫌いだけど、困っている人は助けたいという芳佳の思いは矛盾してるわけでもなく、言いたいことは分かるんだけど、曖昧になってる感じ。そのせいで、少し思いが弱く見える。
あの世界情勢ならば、戦争によって父を亡くしてる、かつ、人々も苦しんでるんだから軍に志願してみんなを助けてあげたいって思うのが普通のような気がするんだけど、そうでもないのかな?



ウィッチーズ隊から芳佳と坂本少佐以外では今回は主に三人が登場。ほんのワンシーンでしたが、いいシーンでした。

うぁ、告げ口だよぉ。
ぺったんこぉのくせに~♪
お黙りなさい!


この会話の流れがリズム感もあってすごい好き。



アイキャッチは芳佳&みっちゃん。みっちゃんも可愛いよなぁ。

千葉紗子さんってこんな感じの声も出せるんかと妙に驚く。だって「ガン×ソード」のプリシラとか「コードギアス」のニーナとか今やってる「鉄腕バーディー DECODE」のバーディーみたいな感じの声をイメージしてたからさ。まぁ、EDはまんま素の千葉さんって感じで全然少佐じゃねぇwって思いましたが。でも、EDはあの爽快感のある声がいい感じにアクセントになってますよね。

小清水亜美さんや沢城さんはさしもの私も散々名前は拝見するのですが、演じ分けが本当に上手いですよね。
斎藤千和さんは多分というか絶対に何かしらのアニメで聞いたことあると思う。まだ、今のように声優にまで気を配ってなかった時期のことだからよく覚えてないんだけど。ルッキーニみたいなからかう感じが好きなキャラにぴったりの声だったかと。

1話のストーリーとしては少し弱いかなという印象。このあたりもスカイガールズと同じです。もうどこまでも共通点が存在します。
確かストライクウィッチーズは1クールなんですよね?
まぁ、スカイガールズは2クールやるようなストーリーの長さじゃなかったから今回はだれることなく毎回濃厚なストーリーを展開してくれると期待してます。

とりあえず、今回出てきたけしからん娘たちの中で大好きなのはシャーリーかな。巨乳好きの私としては16であのボディはいけんよ。
前期は女性キャラクターでいいと思ったのは「図書館戦争」の大人の魅力たっぷりの柴崎さんのみでしたが、今期は「セキレイ」の結ちゃんとか、「恋姫†無双」の関羽とか、純粋に私の嗜好ど真ん中の女の子ばかりで、どのアニメもストーリー度外視でも楽しめそうだなぁ、あははw

いやぁ、何だろね、このテンションwもう、最低最悪気持ち悪いあっち行けこの変態!な私です。
でも、多分、これが本当の私なんだろうなぁと思ったりw
「ストライクウィッチーズ」では終始このテンションになりそうです。気持ち悪いと思われた方は速やかにご退場をお願いします。このテンションは止められません。
どこまでもこのようなアニメ好きの方と密かに盛り上がろうと思いますw



次回、初めてのネウロイ戦。

図書館戦争 op.12~図書館ハ誰ガタメニ~

2008年07月09日 00:40

とりあえずは綺麗に終わったかなの第12回。
ラストエピソードは完全に私の中では下降線を辿りましたね。



・図書館の未来

<あらすじ>
茨城県展も終了したが、堂上教官は失認状態、玄田隊長は意識不明状態となった。そして、世論は先の戦いでのことを契機に図書隊への責任追及を求めていた。図書隊はどうなってしまうのか?堂上教官は復活するのか?



<感想>
感想も前回、前々回と何度も書いてることですが、良化隊がなぁ・・・後、あのマスコミやら評論家とかの描写とかもおかしいを通り越して滑稽。
このアニメの設定って空想的な設定じゃなくて現実的な設定だから現実世界と少し違和感感じるとダメだな。

郁の成長の跡を窺わせるシーンもあったんだけど、やっぱり郁が成長してる感ゼロなのよ。
おそらく小田原や茨城での良化隊との戦闘の経験で成長したっていう風に捉えればいいのかなと思うけど、アニメとしてはやはりこの両戦闘の回にもっと郁に見せ場を与えるべき。郁に関しては「泣いてる」ことしかすんなり出てこない。
と、まぁ、色々言ったもののテレビでの主張シーンは良かった。

少しの出番だったけど、稲嶺指令や折口さん、それから最後の最後で喋ってくれた堂上教官は存在感ありましたね(折口さんに関してはもっと出番あって欲しかったけど・・・せっかく田中理恵さんが声をあててるのにね)。
もちろん忘れてはならないのが、柴崎さんだけど。
彼女だけはいつも綺麗で声が素敵でしたさ。



・「関東図書基地 広報課」女子寮 第7回
「一応」の区切りらしいです。
続きがやはりあるんだろうか。
この辺りはいつもフリーダムの男子寮に期待すればいいですかねw

(追記:・「関東図書基地 広報課」男子寮 第7回
いやぁ、最後の最後までこの人たちはいいね。
笑いあり涙あり、シリアスありコメディありといろんな要素満載でした。
まぁ、下ネタが入るのは最早ご愛嬌みたいなもので、今回は冒頭の井上さんと沢城さんへの思い、鈴木さんの前野さんやスタッフその他みんなへの感謝の気持ちとか感動要素も入ってます。普段のフリーダムなモードと違ってすごい大マジなので、素直に感動しました。やっぱり、声優さんがその作品に対して熱い思いを持っているとこちら側も応援したくなるし、いいなぁって思う。
「一応」の最終回と言いつつ、二週間の休みでカムバックしてきそうとか、いかにも続編あります雰囲気とか相変わらずのぶっちゃけモードも全開です。
しかし、本気で女子寮の罰ゲームやったんだ・・・しかも、どっかで映像特典として入るみたいな感じだしwある意味この人たちは消費者の反応によく応えてくれる人たちで好感もてるなぁ。
何か、すっごいDJCDが欲しくなってきたんですが)

夏帆嬢が可愛すぎて、心がもやもやしちゃって、どうしたらいいのかわかんないんですけど。

2008年07月04日 00:45

約1ヶ月ぶりの日記ですが、今日は本能の赴くままに書きます。

今日は映画を観にいきました。

「東京少年」と「東京少女」です。

名古屋のシネマスコーレというところで1週間のみですが上映されるということでなんとか最終日の今日に観にいけたというわけです。

正直、かなり前からこのブログでもうっとおしいほど言ってますが、お金がありません。
だから、直前までどうしようかな~と悩み悩みだったんですが・・・

観にいってよかった。

特に、「東京少女」の夏帆嬢が魅力たっぷりで完全に世界に引き込まれてました。


そもそも、何故この映画を観にいこうと決めたのか。
・映画の時間が短い。
・私がよく拝見させていただくブログ様でのこの映画への評価が高かった。
・堀北真希さんと夏帆さんが好き。
・大きな映画館じゃなく小さな映画館だったこと。
です。
1つ目は単純に私が時間の長い映画が苦手なだけです。120分越えの映画は大抵観にいきません。家でDVDレンタルしてゆっくり観ますね。だって疲れるんだもん。
2つ目のブログ様ですが、結構厳しい目をもたれてる方なので信頼して観にいかせてもらいましたが、結果として満足させてもらいました。さすがです。
3つ目こそもっと単純。可愛いもんは可愛い。
4つ目。今回初めてシネマスコーレというとこにいかせてもらいましたが・・・まぁ、玄人が行きそうなとこでしたなぁ。実際、観に来てらした方々も年配の方ばかりでいかにもってな感じの人ばかりで私のような若者は完全に浮いてました。ライブハウスといいこういうところに1人で突っ込めるようになるなんて、成長したなぁ、私も。(成長なの?)


さて、お金がないというのに、私は夏帆嬢の可愛さをしばらく眺めていたい(気持ち悪い)というただその一点のみで、上映直後。

「東京少年と東京少女のパンフレットください」

1500円はたきました。これでまた食費を減らすことに。でも、後悔はしてないのさ。
なんか、今、すごいいい気持ち。
やっぱり映画にしろ漫画にしろ「物語」っていうものはいいよなぁ、ってつくづく思う。

明日は、学校での長い長い講義が終わってから「空の境界 第3章 痛覚残留」観にいきます。
やっとこさ観にいける。やっとこさふじのんが観れる。おっぱいが観れる。

なんていいますか、先月は忙しくて今月も忙しくて、でも先月ほどにはならないと思いましたが・・・

結構、今月も暇なさそうです。

少なくともこの1ヶ月家に居るより外に出ている時間の方が圧倒的に長い。(もちろん今回のような娯楽関係も含めですが)

今月の忙しい原因はレポート課題(とにかくこれが多い)なので、早く終わらせればその分暇は出てきます。あっ、ゼミの発表の準備もありやがる。
まぁ、おかげでテスト期間は相当暇が出来ると踏んでますが・・・皆がひいこら言ってるときに思いっきり暇を満喫してやります。


あっ、近いうちにまた映画感想書いてみます。
それでは~。


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