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2008年Jリーグ ディビジョン1 第33節 鹿島アントラーズ vs ジュビロ磐田

2008年11月29日 23:48

Jリーグ ディビジョン1 第33節 鹿島アントラーズ vs ジュビロ磐田
2008.11.29(土) 14:00 カシマスタジアム




ロスタイム弾は取るべくして取ったし、取られるべくして取られた。

鹿島は最後まで気を抜いてなかったし、磐田は完全に気を抜いてましたね。
点を取った岩政を褒めるのは当然として、キッカーだった増田も私は褒めたい。
空気読んでたなぁって思う。正に磐田の気の抜けたところを見逃さず、ボール蹴りましたね。

試合序盤は磐田がダメダメだったので、面白い試合になりそうにないなぁと思ってたのですが、少しずつ劣勢を盛り返してました。それだけに今日の負けは厳しい。
やはり優勝争いしてるとこはしてるし、残留争いしてるとこはしてる。
下のチームは上のチームに勝てない・・・ってところですか。
磐田はかなり台所事情が厳しいようで。
若手二人がどう考えてもトップのレベルにあるとは思えなかったんだけど、サブのメンバーってあれより酷い?そんな事ないような気もするんだけど。

鹿島は前節ほどのゲーム内容ではありませんでしたが、優勝に対する強い執念は今節も感じましたね。
だからこそのロスタイム弾。
優勝は次節に持ち越しですが、最終節の相手は札幌だけあって、やはり鹿島の2連覇は決まりでしょうか。前年の例があるので油断大敵であることは間違いありませんが。



残留争いの方は下位のチームは今回の磐田含め全て負けましたか。
京都を応援してる私としては理想的な結果ですね。明日の大宮戦で引き分け以上で残留を決めて欲しいです。



(追記:京都、残留キターーーーー!!!)




RESULT

鹿島アントラーズ 1-0 ジュビロ磐田

1-0 岩政大樹(後半44分)
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Can't Help Loving In Sky.

2008年11月26日 20:48

もう11月が終わりそうです。時間が過ぎるのが早い。
今月に入って日記書いてると、毎回同じ事感じてるなぁ。

とりあえず、今日で「忙しい」状態から落ち着けそうです。一時的にですけど。
今日は重大なミッションを成し遂げて、ほっとしております。
これのせいで、今月はきつかった・・・これ以外にもいろんな事情が絡んできて大変だったけど、何とか落ち着いた感じか。
年末年始以降はまた忙しくなりそうなので・・・束の間の休みを楽しまないと。

その束の間の休みの間にしておきたいこと。



・今期録画分のアニメがまだ消化し切れてない
やっと「機動戦士ガンダム00 2ndシーズン」が今週分に追いついた。
後、「鉄のラインバレル」と「テイルズ オブ ジ アビス」の2作。
そういえば、アビスEDの「冒険彗星」を歌っている榎本くるみさんが今週のミュージックステーションに出るんだっけか。久々に見てみようかな。



・買ったままで放置してある小説が4冊
図書館から借りてたクビシメロマンチストも読み終えたし、本格的に消化していこう。

七河迦南 「七つの海を照らす星」
上晒綴人 「彼女は眼鏡HOLIC2」
本多孝好 「チェーン・ポイズン」
ゆうきりん 「司書とハサミと短い鉛筆2」

上から順に読んでいくかな。
特に七河さんのは早めに感想書きたかったんだけどね・・・ここまで来たらじっくり自分のペースで読もう。



・今期受講している講座のレポートと就活のためにも自己分析&SPI対策
年始早々忙しいので、今の内にやっておかないときついだろうな。
特にレポートは単位取得に絶対なものだからなぁ。現在、出来そうなレポートは2枚か。
自己分析は大切だよなぁ、といろんな企業のセミナーに参加してて改めて思う。
夏くらいからちょこちょこやってはいるんだけど、がっつりここらでやっておきたい。



と、まぁ、こんな感じかな。
にしてもこの記事なんて人に見せる用の記事じゃありませんね。
もう完全に自分のメモ帳(以前からそうですが)と化してますもん。
おまえの近況報告なんてどうでもええわっ!って感じですよね。

ふう。

ヨスガノソラの発売日まで後9日だそうですよ。
このゲームの存在を知ったときは、今年の夏発売予定だったなぁとか思い出してた。
それが12/5になって、後、半年もあるなぁなんて思ってたら後9日ですか。

カウントダウンボイスもきっちり作ってあって本当に好感持てますね。楽しく聴いてますさ。「ダメイド」は公認なのねw
ソフマップでは穹の特典まで付いちゃって、まぁ、本当に特典たくさん付いてくるなぁって印象だよ。
ドラマCDはメッセサンオーとは内容違うんだ・・・こういう場合、両方欲しくなるって。
奈緒が料理してるCGの奈緒の格好がどう見ても裸エプロンにしか見えません。上から覗くあのけしからん乳が・・・正直、たまりません。



『ヨスガノソラ』 応援中です!



今作も「暁の護衛」同様にノーマルに進めて行こうかな。

巫女さん→奈緒ねーちゃん→お嬢→ダメイド→穹

って感じに。
穹は最後まで取っておく!

まぁ、穹より奈緒ねーちゃんな私は本来なら奈緒ねーちゃんは最後まで取っておく!と言いたいのですが、こんなこと堂々と書いたらあそこの住人にボコボコにされちゃうからここでひっそり宣言しておきます。タイトルもそれっぽくしてあるし、イケル、イケル。

2008年Jリーグ ディビジョン1 第32節 大分トリニータ vs 鹿島アントラーズ

2008年11月23日 23:59

Jリーグ ディビジョン1 第32節 大分トリニータ vs 鹿島アントラーズ
2008.11.23(日) 13:00 九州石油ドーム




優勝経験の差というものはかくも重いものなのか。

何て事を思った今日のゲーム。
前節の名古屋もそうだったんだけど、時間が無くなるにつれてミスが多くなるんだよね。
今日の大分も正にそうだったと思う。
元々、先行逃げ切り型のチームだけに今日のように追い上げる展開は慣れてないのかもしれないが、優勝するならこういうゲームもものにしないといけない。
そういう意味では、鹿島に先行された段階ですでに敗北は決まっていたのかもしれない。
大分の選手たちもやはり自分たちのスタイルというのは十分承知していたように見受けられるが、前半から裏を何度も取られたり、空いたスペースを上手く使われたりと綻びがあった。その綻びは後半になってもなかなか修正されず、とうとう失点。
そして、追い上げなければならない段階でのケアレスミスの連発。些細なミスではあるんだけど、そういうミスが命取りになっていく。
金崎や交代で入った家長が可能性を感じさせるパスやシュートを放つも最後は優勝への執念を見せた鹿島に軍配が上がったってとこでしょうか。

試合は攻守両面で実力、経験の差で鹿島が勝っていた。
寄せの早さ、セカンドボール、攻撃における崩し、試合終盤の時間の使い方といい本当に手馴れてるなぁという印象。
それでもチームの好不調はあるもので、優勝争いに巻き込まれている。
本来なら独走状態に入っててもおかしくないと思うのですがね。
このあたりが海外のビッグクラブと呼ばれるようなチームとはまだまだ肩を並べるには遠いのでしょうね。世代が変わっても強いのはこれまでの結果から見ても分かるのですが。

野沢が不調で最近はダニーロが先発でしたが、怪我ということもあり久々の先発。
ただ、やはり不調なのか明らかに1人だけ質が落ちてましたかね。ちょうど1年前の浦和戦で1人少ない状態で点を決めたのが懐かしく思えてくるのが何とも寂しい。
内田はカタール戦の直後なのに良かったですね。攻撃では決勝点取ったし、守備でも決定的なシュートを体張って止めたし、久々に出来の良い彼を観た気がします。代表でもこれくらいの動きが観たい。
興梠はやはり裏に抜け出す動きはすばらしいけど、最後のアイディアが足りないか。
マルキーニョスは運動量が半端ねぇ。最後もキープで時間稼ぐし、試合終盤になってもクオリティが落ちないのがすごいね。
田代や増田はどうかな?今後のことを考えれば盛り返して&台頭してきて欲しい2人だけど、楽しみに待ちたい。



京都はどうなったかなぁ、と。
前半終了段階で0-2。うん、今日は終戦か、と思ってたら柳沢の2ゴールで2-2で同点に。これはハットあるかなどと思ってたらロスタイムにPKで敗れちゃったか。相手が名古屋でしかも最後に決めたのが今期限りで退団が決定したヨンセンだから嬉しいような悲しいような。
ロスタイム7分は滅多に見られるもんじゃないなw
にしてもとうとう柳沢は暫定ですが日本人得点王ですか。まさかここまで来るとは、さすがの柳沢ファンの私としても思ってもおらず、ここまで来たらマルキーニョスには及ばずとも2位を目指して欲しい。

後、JFLの話ですが、富山が4位以内確定したようで、震えが止まりません。
とうとう北陸にもJのクラブチームが、それも富山に。
これは私のみならず、県民の多くが望んでいて、本当に嬉しい限りですよ。
もちろんJ2昇格には他にも条件があるのですが、今回の4位以内確定で全て条件が揃っているはずなので、ほぼ決定と言って良いはずです。
本当におめでとう。
来シーズンの楽しみが1つ増えましたね。試合も観戦に行きたい。
いきなり上位は無理だろうけど、せめて中位辺りをうろついていて欲しいです。さすがに下位は嫌だ。




RESULT

大分トリニータ 0-1 鹿島アントラーズ

0-1 内田篤人(後半10分)

かんなぎ op.6~ナギたんのドキドキクレイジー~

2008年11月22日 23:08

仁のトゥーピュアピュアボーイっぷりが遺憾なく発揮された第6回。
ナギたんとつぐみのメイドコスプレに萌える回でしたか。



・おかいもの

<あらすじ>
余暇を過ごすつぐみの元に仁から買い物に付き合って欲しいと頼まれる。しかし、待ち合わせ場所にやって来たのは―――。



<感想>
好きな男の子の前では髪型や服装が気になるものです。ショッピングモールの窓ガラスを鏡代わりに・・・ってのはよくあるよね。
そういうわけで、個人的には久々につぐみのターン!と盛り上がってました。前々回、前回とざんげちゃんメインだったからなぁ。
勘違いつぐみ、見栄張るつぐみ、墓穴掘るつぐみ・・・いやぁ、可愛いよ、つぐみ。でへへ。
まだまだつぐみのターンは続く!

仁、ナギの服のために1万円も出してくれるなんて太っ腹だなぁとか思ってたり。女の子的には足りないのね。
そして、ナギの新しい下着にドキドキなトゥーピュアピュアボーイ。彼の真価はこれからです。

あ、あの娘(中1・Eカップ)は次回からレギュラーでw



・メイド喫茶へGO!!

<あらすじ>
貴子の提案でメイド喫茶へ行くことになった美術部の面々。しかし、そのメイド喫茶には見知った顔が―――



<感想>
萌え~。
アルゼリートナギたん萌え~。
マロンちゃんつぐみ萌え~。

スカートモジモジつぐみ、ツンデレつぐみはさっきより破壊力倍。さらに倍。
私はこんなにもつぐみに萌えているのに何故に仁はナギばかりに萌えてるんだい。
アルゼリートナギたんも確かに萌え~かもしれんが、つぐみだって萌え~だろ。なのに、つぐみに対してはあの無反応っぷり。鋼鉄の壁すぎる。
あまつさえは、仁のトゥーピュアピュアボーイな告白でつぐみの胸中は如何に!?
うぁー、後片付けしてるときのつぐみの横顔がまた痛々しい。「ぎう」ってしてあげたい。

川沿いの夕焼けシーン。第2幕でもありましたが、なかなか見せられないお互いの本音が現れる良いシーンです。
ノスタルジーを想起させる夕日が相乗効果となって働くんでしょうね。
次はつぐみとこんなシーンを。

にしても相変わらず貴子と秋葉は目立つねー。大鉄は第8幕に出番がありそうだけど、紫乃さんはー?



今回、声優陣の力が見えましたかね。
自分の胸の無さに驚愕して思わず叫ぶナギとか冒頭の仁との電話で嬉しさと戸惑いが混じったつぐみの声とか秋葉の「萌え~」とか。
本当に声優さんはプロと呼べる人が多いなぁと思う。



次回、これまた内容が読めない回。だってずっとふすまの図だもんw
そして、はってんまいけるは公認かいwまぁ、あれははってんまいけるにしか聞こえん。つか、あれは本当に何て言ってるか分からん。



・「かんなぎラジオ」 第6回
かんなぎまつりは名の通り祭りだったようで。
監督と脚本はやはりギリギリだったらしいw

今回はそのときの「ざんげ1回100えんです」のコーナー。パーソナリティー以外のメインキャスト陣がゲストですね。

下野紘→ネタバレ話。梶さんとラジオやってるのかぁ。

沢城みゆき→起きたら16時。某○○の○○が全然隠し切れてないw

星野貴紀→洗濯機話。めちゃ真面目だ。他の出演者と比べるとやはりイベント経験少ないのかなぁ。

柿原徹也→遅刻話とヤマカンネタ。某鉄のラジオバレル聞いてるとこの方は間違いなく「こっち」の住人だよ。秋葉の役はこの人自身にも思えてしまう。ちなみに私も「やまもとかん」だと思ってましたw

早水リサ→ナギ様ファンクラブ会員証ネタ。みんな黒いwネットオークション、どんだけ高値で取引されてんだよw

中原麻衣→戸松さんのスカートの中。素の声めちゃくちゃ可愛いんだな。そんな声でエロい話は何だろうムラムラする・・・。

そして、最後に倉田さんが・・・ってとこでぶつ切り。その先のギリギリトークが聞きたかったw

かんなぎ op.5~発現!しょくたくまじんを愛せよ~

2008年11月16日 20:22

とうとう監督の域に達した第5回。
今回は三本立てといったところか。



・ナギ、つぐみ、ざんげちゃんのクッキングバトル!

<あらすじ>
突然、御厨家へとやって来たざんげちゃん。チンピラ共から助けてくれたお礼に豪華な弁当を持ってきて、ナギを無視して二人で暮らそうと言い出す。ナギとつぐみはこれに反対。ざんげちゃんの提案で仁義無きお料理対決がここに開戦する!



<感想>
仁に詰め寄るざんげちゃんがエロ可愛すぎる!がはっ!
「食べ放題」って時のざんげちゃんの胸アップとか私には危ない!犯罪だぁ!
四つん這い時のざんげちゃんの背中からお尻のラインとか綺麗すぎて、もうね。
それに、花澤香菜さんのボイスは反則ですわ。

はっ。
いや、待て。
私はつぐみ派ではなかったか!?
どうも前回からざんげちゃん派になってるような気がするぞ。
そろそろ、つぐみにもまた出番を、プリーズ。

ちなみにお料理対決の結果は一位ナギ、二位つぐみ、三位ざんげちゃんということでいいのかな?
ナギの料理は見た目はいいけど、味は・・・というやつですかね。
反対に見た目はアレだけど、味はいいってのもありますよね。
うーん、結局、無難なつぐみが一位か?
ざんげちゃんは自分のフィールドに持ち込んだつもりが華麗なる敗北。

サブタイトルから察するに今回はこれで一回使うと思ってましたが、そうじゃないのね。



・ナギとざんげちゃんのなわばり争い

<あらすじ>
いつのまにかナギ公認のファンクラブが出来ていることに驚く仁。ナギ曰く、穢れを祓うために。そして、アイドルとなって皆の信仰を集めて、力を蓄える、と。しかし、これを面白く思わないざんげちゃんは―――。



<感想>
ちょ、監督と脚本は自重w「YamaTube」って何だよw
もうどんなことでもネタにできる。ある意味、その考え方は強くて逞しい。
とりあえず、監督の域に達して良かったよ。
しかも、堂々と投稿者ヤマカンってw倉田さんはその意味では少し自重してるかw
しかし、私は貧乳でご飯三杯は無理だな。やはり、きょにゅ

ナギとざんげちゃんの対立が描かれるシーン。
今まではどうもシリアスなナギ周辺は靄がかかったように見え難かったのですが、ようやく分かりやすい場面ですね。
ここで自分への確認の意味も込めて纏めると―――

ナギとざんげちゃんはそれぞれ神樹と「鈴城白亜」という人間を依り代にしている

ナギは自身の神樹を切られたことにより穢れの出現率が高くなって、それを懸念している。プラス穢れを祓う能力が低下していく。それを防ぐために皆の信仰を集めて力を蓄える必要があって、それにはアイドルになるのが一番だと。

ざんげちゃんは自身の神樹は残っていて穢れを祓う能力の低下は無い。しかし、いずれは神薙町は合祀される神に移譲され、ナギとざんげちゃんは人々から忘れ去られる。彼女の目的はただ神で在り続けたい。そのために、アイドルとなった。

ということで、二人の目的はアイドルになること。
アイドルになるとは、すなわち、人の信仰心を自分に向けてもらうこと。
で、今回「学校」という領域で学生の信仰心を保有していたざんげちゃんのところにナギが横取りしてきそうということでなわばり争いというわけね。

にしてもさすが仁はトゥーピュアピュアボーイ。
ナギに手を握られドッキドキですなw
そして、ナギ様の新たな力って「ライトアップ」ですかw懐中電灯とかね。
いや、こういうとこが好きだけど。



・ナギ様、正式に学校入り

<あらすじ>
白亜の父親である鈴城先生の計らいで正式に学校の生徒となったナギ。ナギとざんげちゃんの争いはいよいよ本格化する?



<感想>
再び、ここで自分への確認なのですが―――

ナギとざんげちゃんのもう一つの目的は「御厨仁」

ナギにとって仁は手で掴めない穢れに触れられる、とか。霊感が強いとかその他諸々ナギ自身も仁については不明な点が多い。今回は見事な「もの」扱いでつぐみに注意されてましたが、本質はこういうことだよね。

ざんげちゃんにとっては仁って?あくまでナギに対する嫌がらせとか興味の対象なのかな?白亜の方は純粋に仁に好意を持っていることで、同意の上でざんげちゃんの依り代なわけだけど・・・。そもそも、白亜が仁を知ったきっかけは?一目惚れとかですかね?とにかく、ざんげちゃん、白亜周辺はまだ謎が多いか?

まぁ、白亜はともかく二人はそこまで仁に対して執着しているほどでもないか?この辺りは、あくまで成り行き上そうなってしまっていると捉えれば十分なのかな?

今回は白亜の父親が登場する。彼は現在の白亜の状況は楽観視出来るものではないと考えている。
それで、窮地のナギを救ったり、生徒にしたりと何かとナギに協力的。

そんなわけで、今回でナギとざんげちゃんを中心に対立関係及び周囲の構図がすっきりしましたかね。
おそらく、キャラクターは出尽くしたでしょうし、物語はようやく起承転結の「承」へと突入かな。



何だかんだと、コメディ部分が目立つんだけど、しっかりとシリアスの本筋部分も進んでるんだなと認識。
1話と4話は説明部分が少し目立って面白さを損なってましたけど、それ以外は上手くコメディ部分とシリアス部分を混ぜ合わせてるなぁって印象。
そのあたりは倉田さんの脚本、構成の上手さでしょうか。

後は何だろう。原作者まで登場しちゃいましたね。とことんやるとこまでやりますなぁ。
今回の監督といい、倉田さんといい、原作者さんといい割といい声してますね。一文程度なら何も問題なく聞けるよね。
ただ、本職じゃない人がメイン張ったりすると某アニメとか某アニメとかみたいに悲惨なことに・・・ね。
もう何のことだかバレバレですが。片方はまだ見てますけど、もう片方切ったのが3話だったから次辺り見なくなってるのかなぁ。



次回、どんな回なのか全く想像がつかない。公式ページの予告映像見てもよく分からず。トークは今回の食べ物ネタだしw
美術部員の中でも貴子と秋葉は目立つけど、紫乃さんと大鉄が埋もれつつある。一回くらいは二人の見せ場があって欲しいなぁ。

気づいたら 振り返れば

2008年11月14日 20:25

1111。ポッキーの日も過ぎちゃってます。
年齢を重ねる毎に時のスピードは速さを増すばかり。
今日は振り返って時のスピードを緩めてみたいそんな日。

相変わらずのジャンルレスなので、中にはある年齢層には避けて頂きたい内容もありますので、ご注意を。



昨日。
サッカー日本代表シリア戦、見ました。

ものすごい協会の陰謀を感じた試合でした。
少しでも現代表の強いところを見せて岡田監督続投&サッカー人気の奪還を意識したかのようなそんな試合だった。
だいたいシリアって・・・何故、シリアなのさ?
いつもなら個別でやるんだけど、今回は面白くなさすぎたので、ここで軽くにします。
唯一、良かったのは中村憲剛がフルで見れたことだな。
カタール戦ではどうせまた先発じゃないんだろうけどね。
にしても、そこまで岡田監督続投させたいかね。
スタジアムから客足が遠のいたり、視聴率の低下やらは全て岡田監督就任以降からじゃない?顕著になったのって?
カタール戦で、今度こそ、岡田監督THE END。来年から新監督で心機一転と行きましょうよ。
何か好き勝手言っちゃってますけど、これほど代表戦がつまらないときついです。
これで、日本の力が以前より上がってるなら何も言えないけど、間違いなく下がってるし、見てる側もそう感じてるから、客足も遠のいてるんでしょうよ。
このあたり、協会の方々より一般の方々の方が理解してるんじゃないでしょうか?
・・・何か同じことを以前にも書いたような気がしてきたぞ。



ちょうど1週間前の話。
「ヨスガノソラ」CD-ROM版体験版取りに行きました。



戦利品3



反射してよく見えない体験版と共にチラシと別作品のポストカード。
後は、以前に買ったOP/EDシングルも一緒に。

体験版はweb版もCD-ROM版も一緒だと知りつつも取りに行きましたさ。
だいたい私のとこは30人位でしたけど、秋葉原の方は結構な数が来てたようで。
公式でも在庫切れで予定より早く通販打ち切っちゃってるし。
もの凄い勢いで駆け上がってるような気がしますね。
某所の勢いも1ヶ月前と比べて、かなり最近早いし。

これまた昨日の話ですが、ヨスガノソラの支払いを済ませてきました。
結局、特典の数に負けてソフマップにしました。
あぁ、振り返れば、メディオの裸エプロン奈緒ねーちゃんとかメロンブックスのノーブラ白シャツ奈緒ねーちゃんが遠くで微笑んでるぅ・・・。



「暁の護衛~プリンシパルたちの休日~」の公式ページもオープンしましたね。
オープン予告日終了まであとちょっとと言うところで何とかオープンしてこれは内容充実してんなぁと思ったらストーリーだけだった・・・。一応、1ヶ月後には出るんだよね?
ともかく鏡花のエチシーンはありそうだが、肝心の薫や杏子や妙ちんママとか柊てんてーは?
特に巨乳の杏子はぜひとも欲しいとこ(げふっ)。



tacicaのニューシングルが来年1月に。
総括するのも早いですが、tacicaにとって非常に大きな1年になりましたね。
メジャーに行ってるし。
カウントダウンライブにも出るし。
何かいろいろと早すぎるような気が私にはするんですがね。何だろう、「私たち」のことを意識しすぎて早く大きくなろうとしてる感じ?
そもそも、フルアルバムがあんなに早く出来るとも思ってなかったしなぁ。
もっと自分たちのペースでやってもらっていいと思うのですよ。
まぁ、これが彼らのペースならいいのですが・・・。
私、12月のワンマンライブに行ってきます。これ、言ったかな?
6月は下らない用事を優先して行かなかったので、3月以来の彼らのライブになるのですが、どれだけパワーアップしてるのか楽しみです。
人鳥哀歌も聴けると嬉しいけど。

そう。この人鳥哀歌は10000枚限定だけど、予約抜きでも大丈夫だよね?黄色いカラスはどれだけ売れたんだっけか?
Amazonの音楽ランキングで上位にあって不安なんだけど・・・。予約すべきか?



GARNET CROWのライブDVDは12月。お金無いです。
ジャケットが・・・毎度思うがスタッフのセンスを疑う(まぁ、中村さんのデザインセンスもかなりのものですが)。
基本的にあの会社はスタッフがおかしいんだよなぁ。
アーティストたちは割と能力ある方ばかりだと思うのだが、スタッフがそれを駄目にしてるような気がするわ。



そして、今日。うん、ようやく今日の話だ。

七河迦南さんの「七つの海を照らす星」購入してきました。
お値段1890円と、かなり今の私にはきつかったのですが、それを気にさせない内容であって欲しいです。
まぁね・・・本来ならすぐに読んで感想とかまたこのブログでアップしたいんだけども、読む日はいつのことやらですよ。
そもそも、2ヶ月前に購入したハリー・ポッター5巻もまだだし、1ヶ月前に購入した「彼女は眼鏡HOLIC2」もまだ手をつけてない状況ですよ。
今月もこの作品以外に本多孝好さんの「チェーン・ポイズン」もあるし、いつのまにか「司書とハサミと短い鉛筆2」も出てるし・・・もういろいろありすぎだ。

そのくせ、今読んでるのは図書館で借りてる西尾維新さんのクビシメロマンチストだけど。
・・・クビシメが終わったら、自分の家にある買った本の方も消化します。



と、まぁ、これだけ娯楽の話をしてると「へぇ、暇そうにしてて、羨ましいんですけど」とか言われそうですが、学業方面もかなりのお忙しい状況なんですよ。
スーツ着ていろんな企業セミナーに参加したり、自分の卒論テーマ発表まで日が近く、そのための資料探しや資料作りやもあるし、そのくせ通常の講義もやっぱりあるし。

でも、こういう事言っていられる&やっていられるだけ余裕あんのかなーとも思ったり。
本当に忙しい奴ならこんな事言ってられないだろうし、やってられないだろうし。
そう考え出すと、まだまだ頑張ってないのかなぁとか思ったり。
そして、また負のスパイラル。
私の悪いクセだ。

今日もだらだらと長文になってるし、この辺で切り上げないとね。

朝焼け

私の歩く道にもあなたの歩く道にも光を。

かんなぎ op.4~シスターーズ~

2008年11月11日 23:58

ざんげちゃん登場の第4回。
前々回、前回と比べると少しイマイチだったか。



・ざんげちゃん、登場!

<あらすじ>
神樹が切られたナギはこのままでは力が弱り、穢れを祓うことが出来なくなる。それを阻止する為に人々の偶像、つまり、アイドルになる必要があると語るナギ。そんなナギの前にもう一人の神様・ざんげちゃんが現れて―――。



<感想>
アイドル語り中に出てきたブログ記事の左メニューとかざんげちゃん待ちの列のおっさんとか、もうやりたい放題だなw
前回に触れるつもりで忘れてたんだけど、秋葉って左利きなんだよね。原作がそうなのかな?
なんか、どのアニメのキャラも右利きがデフォだから妙に悲しくてね・・・秋葉が左利きって気づいた時は感動してしまったわ(当方、左利きなもので)。

(追記:現在放送中の「ヒャッコ」でも根谷美智子さん演じる伊井塚龍姫も左利きだ。今期、左利き発見率高し)



そして、またまた、タイミングいい格好いい場面で仁くん、参上。
テレビの中のアイドルと二人きり。羨ましいね。
仁の言う「幼なじみが・・・」というのは何のことでしょうかね?

ざんげちゃん、仁の傷舐め。チンピラ共に「裏ではやってるんだろぉ」と言われても仕方ないwちゃんとやってますw

しかし、「シスター」の格好というのもなかなか無かったような気がする。
原作者が太ももフェチなんだっけ?ざんけちゃんに限らずナギとかも太ももがエロいっすよねぃ。



でもって、ざんげちゃんのドSっぷりにゾクゾクしてしまった。私もひん剥いて縛られ

さてはて、ナギの依り代は神樹で、ざんげちゃんの依り代は「ハクア」という人間らしい。
「ハクア」とはどうやら「白亜」と書くらしいが、問題はどっちがどっちなんだ?
今回のSっ気たっぷりのが、ざんげちゃんで、夜に仁と出会った時の純情可憐な方が、白亜ということでいいのかな?
何かどっちもざんげちゃんでもあり白亜でもありって感じで分かりにくいなぁ。単純な「二重人格」って感じじゃなさそうだよね。



御厨家の食生活はとんでもないことになってますなw
米にフレンチドレッシング、ソースに始まり、ふりかけ代わりのおいしん棒。
とうとう、食パンにソースかけたり、おいしん棒挟みだす始末。
かんなぎワールドではそれが主流なのかと感心してたところにようやく良識人つぐみの正当な意見。
よっぽどお金に困っているのか。うーむ、私も御厨家の食生活見習うべきかw

やはり、ざんげちゃんは胸があるのか。ふむ、となると、やはり、問題は一つ。
つぐみとざんげちゃんとではどっちが胸があるのかということですね。
「かんなぎ」でもアニメでは定番の水着回とかあるのかな?



原作がすごいことになってるのでしょうか?
私は未読組なので、把握出来ないのですが、某所がえらい騒いでるような気がしたので。
ちなみに最近出た6巻の表紙がつぐみで帯が「ジャージだから恥ずかしくないもん!」とはこれ如何に。中の人繋がりでしょうかねw

「かんなぎ」OPが10000枚超えとは、思う以上に人気があるのね、「かんなぎ」。



次回、乱れきった御厨家の食生活を正す回。
お料理対決みたいだけど。え、私は毎日つぐみが作ってくれるなら卵焼きとかおひたしとか、おひたしとか卵焼きで全然いいよ。

2008年Jリーグ ディビジョン1 第31節 柏レイソル vs 名古屋グランパス

2008年11月08日 21:05

Jリーグ ディビジョン1 第31節 柏レイソル vs 名古屋グランパス
2008.11.8(土) 14:00 日立柏サッカー場




うーん、名古屋勝てないねぇ・・・とうとう、引き分けはおろか負けてしまいましたよ。しかも逆転負けという最悪な負け方でしたね。
マギヌンが復帰してきて、1点目も久々に名古屋が考える理想のゴールが決まったという感じだったのに。
この1点目を見た時は今日は勝つなと思ったものですが、やはり優勝へのプレッシャーなのか。後半30分過ぎからボロボロ崩れ出しましたね。焦りが出てるのが見え見えで、セカンドボールが拾えなくなってきました。肝心な時に楢崎が居なかったというのも大きいです。
こうなるとヨンセンのゴールがオフサイド判定だったのが悔やまれますね。スロー判定でも明らかにオンサイドのように見えますけど、どうなのか。

逆に柏は早く残留を確定的にという思いがあって最後まで冷静に試合をこなしました。1点目を取られても監督が焦ってなかったのが印象的ですかね。
点が入るまで菅野はよく耐え凌ぎました。彼のスーパーセーブの連続がその後の逆転劇に繋がったと思います。ついでに言うと、両キーパーの出来が今日の結果に表れてますね。
1点目は気持ちで押し切ったというゴールですが、2点目は縦に綺麗にポンポンと繋がってのゴールでした。

両チームともパスがよく繋がり、特にボールを奪った後のプレーが早くて良かった。
少なくともやっぱ代表戦より面白いなぁと感じる。



さて、私の京都と言えば、勝ってる!
久々の勝利じゃんよ。しかも、柳沢も点取ってる!2点も!!
しっかし、1点目が凄すぎ、噴いたwさすがにあれは練習の成果のようね。あれが、あの場で出たアイディアなら柳沢もそうだが、パス出した角田も凄い。
そして、佐藤勇人のダメ押し3点目。京都がダメ押しかよ。ミドルも非常に良いシュートでした。
と、まぁ、勝ったんだけど、柏も大宮も磐田も勝っちゃってるんだよね。残留を確定にするにはやはり大宮戦の勝利が必須でしょうかね。明日の試合結果にもよるでしょうが。

何にせよ、柳沢、二桁得点おめでとう。




RESULT

柏レイソル 2-1 名古屋グランパス

0-1 小川佳純(前半32分)
1-1 菅沼実(後半34分)
2-1 ポポ(後半36分)

かんなぎ op.3~スクールの女神~

2008年11月03日 19:31

学校×美術部×お化けの第3回。
何となくありそうななさそうな、そんなセット。



・美術部の風景

<あらすじ>
美術部部長・木村貴子、美術部副部長・大河内紫乃、巨漢の芸術家・響大鉄、トゥーピュアピュアボーイ・御厨仁、自意識過剰なアキバ系・秋葉巡―――そんな彼らが在籍する美術部の日常とは?



<感想>
3話にしてようやく学校です。スクールです。
何の変哲もないこういう日常シーンが描かれているのが好きだったりする。特別に面白いとかそういうのはないけど、何となくいいなぁと思う。一気に増えた登場キャラクターの個性を視聴者に掴ませる為でもあるでしょうが、良くできたシーンだと思います。
キャラとしては副部長が少し埋もれてるかな。他が個性強すぎるせいか、これというものが今後出てくると嬉しいです。
そして、秋葉はキャラが立ちすぎてるだろwさすが、スタッフに一押しされてるだけありますね。
そんな秋葉の描いてた漫画・・・BLE○CHの○護に見えるのは気のせい・・・だよな。部長たちは遠回しにジャ○プを皮肉ってる?

それより、仁!
つぐみの質問には卵焼きだろぉぐぁ!!
野菜炒めより卵焼きの方がうめぇよ、この野郎!!!

あぁ、私もつぐみに卵焼きを作って貰いたい。

それにしても倉庫の事故のことについて語るつぐみの眼が危ない眼にw
大鉄は割りと直球なキャラですね。体は大きいんだけど、絵が上手かったり、可愛いもの好きだったり、お化けが怖かったり。そして、私はどうしても彼が喋るとヴァンに聞こえてしまって、何か嬉しく。いや、同じ声優さんだから当たり前と言えば当たり前なんだけど。



ナギとつぐみの百合加減にドキドキワクワク。ナギがつぐみに抱きついてつぐみの頭をなでるシーン、たまんね。
ちなみに。
つぐみが制服を2着持っていたのは、つぐみが太ったからじゃない!
断言しよう!!胸が大きくなったのだ!!!
そして、巨乳派の私にはさらにけしからんことになっ・・・げふん、げふん。
同じく、巨乳派の仁はあんな可愛らしくて胸が大きい(と私が勝手に思ってる)つぐみに何の反応も無いとは・・・さすが、主人公(ぇw)。

ナギに関しては「好きな人」発言やら、またもや急激な人格スイッチやら、新たに謎が増えた模様?
にしても、何てナイスなヘッドスライディングw
秋葉的にはナギは最高のキャラでしょうね。漫画ではよくあるシチュエーションだwギャルゲーでw

そして、まさかの押入れネタ。1話のあのエロ本ネタがここで生きてくるとは。うーむ、すごいなw



しかし、オチが軽いなwそして、真剣に落ち込むナギが重いw
ナギが仁たちにくどくどとシリアスに長々と語っておいて、お化けの正体が美術部顧問で、実は部長たちの悪巧みって。その落差が何ともまぁ、面白いと言えば面白い。
しかし、ナギにとっては笑えることではないようで。仁の顔面に見事なジャンピングニーキックをかまして外に駆け出します。最後まで視聴者のことを考える神様です。
そして、何だかライバルキャラっぽいキャラ登場。ざんげちゃんです。公式に堂々とナギの妹と書かれてるので、ED割ってまで入れたざんげちゃんとナギのシーンの盛り上がりは少し半減してたり。



今回はこれまでの静のイメージから一気に動のイメージになりました。
ちなみに私にとっての「スクールの女神」はつぐみということで、お願いします。

「かんなぎ」OPの売れ行きも良さそうですね。戸松遥さんの前作と比べても今回はかなり枚数的にも上がりそう。Amazonでも通常版以外の二つは在庫切れ起こしてたみたいだし。

それにしても、つぐみはいいよなぁ。
登校時に仁に気づきつつも声を掛けられるのをドキドキして待つつぐみさん。
仁が巨乳派と知って気になるライバル、ナギと胸の大きさ比較して自分の方が大きいと確信してガッツポーズするつぐみさん。
可愛いんだよ。愛しいんだよ。
そして、そういうシーンを作るスタッフさんたち、分かってらっしゃる。
しかし、つぐみには新たなライバル、ざんげちゃん登場。
あれ?何だろう・・・ざんげちゃんの胸が大きいように見える。



次回、ざんげちゃん一色?
とりあえずは、メインキャラクターがこれで全員登場ですね。

永遠、その足で

2008年11月02日 19:08

いろいろと嫌な事がたくさんあっても「物語」はそれを忘れさせてくれる。
だから、私は音楽を聴いたり、本や漫画を読んだり、ゲームをしたり、映画やドラマ、アニメを見ることが大好きだ。
「物語」はいつでもそこにある。永遠に。そして、その足で辿る。そのキセキを―――



と、まぁ、しんみりスタートしてもしょうがない。
気づけばハロウィンとやらも終わり。月はとうとう11月に。早い。

さて、11月に入ったばかりの昨日。
早々に、映画「イエスタデイズ」観賞してきました。
当日に舞台挨拶の回のチケットは無理だろうと思いつつも30分前に行ったら普通にあったという・・・何とも言えないこの嬉しいような寂しいような。
近い内にまたその舞台挨拶あたりの感想含め書けたらと思います。

しゃんぐりら様の最新作「暁の護衛~プリンシパルたちの休日~」はクリスマス発売です。
いや、ちょい前の記事でも12月は欲しいものだらけだと書いたが、本気でお金が・・・と言いますか、今がすでに限界値。もう何ヶ月ひもじい思いしてんだろ。でも、好きなものの為にはしょうがないよね。
幸いにもなのか、FDなので値段が安めなのが救いか。
とりあえず、サブキャラのエチシーンが搭載されてなきゃ泣く。

18禁もの第2弾と言いますか。
Sphere様の「ヨスガノソラ」の方はこの1週間は嵐でしたね。某所が。
穹のエチシーンがあると判明したり、体験版が配信されたり・・・その度、某所の皆の反応が面白くて好きだ。皆様、穹を愛しすぎw
かく言う私も31日は18時からPCの前でスタンバって体験版インストールしてプレイしましたさ。
もう発売日が楽しみだよね。うんうん。
そんな私は未だにどこで買うべきか悩んでる、と。
とうとうオフィシャルでも通販が始まりましたが、いやー、困った。
一応、私、以前から奈緒ねーちゃん一筋を貫いておりますので、普通ならメディオかメロンなのでしょうが、ドラマCDがね、欲しいよね。
やっぱ、ソフマップでしょうかねぇ・・・、1番特典が充実してますものね。



『ヨスガノソラ』 応援中です!

↑お嬢もいいキャラしてますよね。つか、みんな好きだ。メイドさんが体験版ではあまり出てきてなかったので、掴みきれてませんが。
後、委員長ね。くは、あのいじらしい姿がたまらんなぁ。隠しルートで委員長とのエチシーンなんてあったら発狂しそうだ。
そして、悠は何て子なの―――あんな可愛らしい外見で、皆一瞬にベタ惚れじゃねぇか。羨ましいぜ、このヤロウ。


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