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とらぶるエンド

2009年08月31日 23:59

唐突に終わったなぁw

まぁ、以前から掲載順は後ろの方ばかりだったし、不思議ではないんだけどさ。話としても二周年以降は唯がメインの回以外はイマイチパッとしなかったし(私が唯に盲目的なのは否定しないよ)。

だからといって、あの終わり方はないだろw

いや、らしいっちゃらしいんだけどさ、もう少し前振りがあってもいいだろと。先週、プールの途中から急激に話が発展しすぎだよw
結果的に見ると、「とらぶるくえすと」の時に終わっておくのが、一番だったような気がする。



またしても、私の中で「週刊少年ジャンプ」の没落っぷりを見せつけられたような感じかなぁ。「アイシールド21」も終わり方を間違えちゃってたしね。
「ジャンプSQ.」も「放課後ウインド・オーケストラ」と「アイレボ-Ice Revolution-」が終わって、「新テニスの王子様」と「D.Gray-man」が入ってきて、何だかなぁって感じです。結局は、「ジャンプSQ.」もジャンプになるのかって感じで残念です。少し前まではかなり楽しんでた雑誌なんですがねぇ。
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連なる、繋がり

2009年08月30日 17:05

先週のミュージックステーションのシングルランキングの「けいおん!」三連発はすごかったですねw
茶の間が凍りついた、時間が止まったetc...の某所のコメントが多数あることw

しかし、まぁ、アニメ本編を見てもいないのに、またもや話題にする辺り、私もミーハーなものです。
私の友達も異常なハマり具合を見せており、いずれはチェックしたいなぁとは思うのですが。



さてはて、またもや一週間の間をおいての更新ですが、先週はバイトで忙しかった。でも、これもお金の為。されど、社会に出ると仕事の時間ばっかりで自分の時間が格段に減るんだなって思うとやっぱり少し鬱になる私です。

その分、今月は欲しいものをいっぱい買えたかなって思う。去年の私ではこんなに金は使えなかったな。
最初は一つ一つ感想を書いていきたいと思ったんだけど、なかなか時間がない。今月は、「ヨスガノソラ」や「キミキス」で女の子たちとのイチャイチャライフ全開だったはずなんだけどね。すいません、まだ、手つかずです。これが、「積んでる」ってことか。まだまだ「積みゲー」があるというのに、消化し切れないぞ。

今月は「本」に時間を費やしてるせいもあるんですよね。漫画なり小説なり。
「本」の個別カテゴリーでは毎回一記事一冊にしてるんですけど、簡易的な感じで纏めて一記事に何冊かっていうこともしてみようかなぁと考え中。せっかく読んでるのに、何も残さないのもアレだしなぁと思うし。

そうそう、ようやく「君に届け」が読めましたよ。
出てくる奴ら、全員いい奴過ぎるだろー!と「青空エール」でも思ったことをここでも思ったりして、両作品ともものすごくまっすぐなものを見せつけられるので、汚れきった私には本当にきつい。
アニメでは爽子は能登麻美子さんが演じるみたいで、結構、予想してた方も多いようで。個人的には、完全に自分の好みかもしれんが、後藤沙緒里さんに。いえ、能登さんのお声も当然好きなのですが。しかし、風早が浪川大輔さんというのが意外だったという方が多いみたいで。個人的には、そうは思わなかったので、この辺りはどうなんでしょ。予想を覆してくれると思いたいですね。
ちなみに、秋のアニメ個別感想はこれか「テガミバチ」になるかなぁと思います。

「ちはやふる」も読んで思ったけど、「こいつら、何で、こんな頑張んだよ!」って思って、本当は私もこうでありたかったんだなぁって思わされる。と、同時に、過ぎ去ってしまった時の中で、ありえるはずのなかった夢を見させてくれるから漫画っていいよなって思った。
「ちはやふる」は「競技かるた」でここまで魅せられるものなんだなって。題材的にはすごく難しそうなのに、結局は創る人次第なんだろうな。

「青空エール」も「君に届け」も「ちはやふる」も話題になるだけあって悔しいけど、いい作品です。

後、最近、読んだものでは、今さらですが「イリヤの空、UFOの夏」。急にライトノベルだけどw最終巻の私の中での盛り上がりっぷりは半端なかった。
とりあえず、OVAを見る為に、レンタルショップまで走ろう。

その軌道は、遥か遠く

2009年08月23日 23:39

広大な砂の大地に僕は立っていた。
頭上の空は青く、太陽の光は眩しく。

走り出す。

一人、二人、三人。
敵をかわす。
華麗に敵をかわしてゆく。

顔を上げ、開けた視界の端を捉える。
一瞬だけ。

放つ。

それはゆっくりと山なりに孤を描く。
心地よい音が静かに響く。

彼が描いたその軌道は。
白い軌道。夢の軌道。
その軌道は、遥か遠く。

CANAAN op.6~LOVE & PIECE~

2009年08月22日 22:58

愛と平和を唄う第6回。
「蛇」がその牙を剥く。



・動き始める大いなる陰謀

<あらすじ>
対テロ国際会議が始まり、「蛇」の計画が動き出す。



<感想>
ふむふむ、元々はアルファルドに「カナン」の名が与えられてたのか。
しかし、シャムは後に、滅ぼされた村である子供を見つけて再び「カナン」という名を与えた。そして、アルファルドはどういう経緯かそれを知って、シャム殺害やカナンに目をつけるという行為になるわけかな。
アルファルドに関しては、シャムはその役目を終えたのか見捨ててしまったのか不明ですけど、この辺りも後々分かると思いたい。

かつて自分に与えられた名を与えられた子供。シャムは私ではなくその子供に何を見出したのか。

アルファルドがカナンに対して持っている思いというのはこんな感じですかね。
マリアの役割が「生きること」と言ったのは、カナンにとっての「友達」という特別な存在がシャムがカナンに見出したものを自分に見せてくれるかもしれない存在だからか?この辺りは、以前に会っていると思われるアルファルドとマリアの過去を見てみないと断定できませんね。ここも、原作の方になるのかな?きっと、フォローはあると思いますが。
また、カナンがシャムを「家族」のように慕っていたように、アルファルドもシャムを「家族」のように慕っていたのかもしれないですね。だからこそ、自分ではなくカナンを選んだ?シャムが憎くて列車での出来事になったのかなって思います。ましてや、かつては自分にくれた名前を別の人間につけたとなれば、その憎しみも増すってものです。

アルファルドとマリアの関係、アルファルドとシャムの関係が繋がった訳で、欠けていた「PIECE」は埋まった。
個人的には、シャムがどういう人なのかがまだ気になるところですがね。ある戦争の英雄みたいな人なのかな?



さてはて、対テロ国際会議でアクションを起こした「蛇」ですが、アルファルドの目的は未だ分からず。
ですが、一つには「自分の力をシャムに証明したい」ってのがあるかもしれません。シャムが関わると妙に「親に意地でも反抗する子供」のように思えるのは気のせいじゃないよね。

しかして、その本命は?
事務次官に投与したウーアウィルス。その力を世界に知らしめたいのか、別の目的があるのか。
今後の展開において、ウーアウィルスがキーになるのは分かるけど、どういう展開になるのか楽しみですね。



リャンは完全に空回り気味のご様子ですね。アルファルドとしてはカミングズの方がよっぽど使えると判断してるだろうなw
しかし、カミングズも変態と言えど、あのリャンによくついていってるよなぁと感心してしまうw変態のレベルがいくらか違うわw

リャンについては、これまた、貧弱な私の妄想の話ですが、「愛」に飢えてるんだろうなぁと。きっと、親に捨てられた過去とか持ってるんだろうなぁとか。そんな時に、下手にアルファルドがリャンを救ったせいで、それ以来、リャン様は「アルファルド命」になっちゃったと。
個人的には、リャンにはもっと複雑なバックボーンがあると面白いのですが、どうなるでしょうか。その辺りも、期待したいです。少なくとも、上の妄想は斜め上にスルーしてくれると助かります。



と、まぁ、リャン様はいつものリャン様でしたが、合衆国大統領には何が起きたのかw「LOVE&PEACE」にオーディエンスはノリノリだったが、各国の代表はひいてたなw

御法川もウーアウィルスについての情報を知って、とうとう動き出しそうですね。彼の活躍はここからだ。
ハッコーもねぇ、「喋れない」んじゃなく「喋らない」のね。声が能力になっているのか。能登麻美子さんがようやく喋りましたw



それにしても今回は、田中理恵さんが大活躍でしたねwSDリャンとかも彼女がやってるんですよね、おそらく。すごいなぁ。後に、「機動戦士ガンダムSEED」のラクスを彼女がやっていたのだと知って驚いたのは懐かしい話。



次回、カナンと御法川がマリア救出に向かってる展開。カナンは嫌でも活躍するだろうから、次回はミノさんの活躍に期待したいかな。

だって「王道」が好きだから

2009年08月18日 22:56

そう言われても、「理由」というものは瞬間的に浮かんでこないものだなぁ。
きっと、時間を取って思考の海にどっぷり浸かれば何か出てくるのかもしれない。
でも、「それ」はどこか違うんだろうなと思う自分もいるんだろうな。

「理由」は曖昧でいい時だってある。

実は英会話をやっていた時期がありまして(これが私にとってはとんでもなく無駄なことだと知ったのはずっと後の話で、この教訓を得る為に莫大な先行投資をしたものだと今も後悔しているのですよ。思えば、後悔だらけの人生だ。人間は生きてれば、後悔しないなんてことはないと思うけど)、ネイティブの先生にある物事に対して、理由を問われる訳ですよ。それをする理由は?それが好きな理由は?

で、私はその問いに対して毎回悩むのです。「理由」って言われてもなぁ・・・。
結局、"I can't explain."と答えるのが常なのですが、どうもその先生はその答えに納得いかないようで、「理由は必ずあるはずだ」と言われ、平行線が続くのです。このままでは埒があかないので、最終的には、私が思ってもいない理由を適当に並べて終わると。

外国人は物事をはっきりさせないといけない性質で、日本人は「曖昧」なところが「らしい」とか聞いたことがあるようなないような。そんなことを思い出したのです。
でも、何かそれが日本人の良くないところとかどうとかも聞いたことがあるようなないような。でも、それでいいじゃんと思ったのです。

もちろん、その先生だけで全てのイメージを決めつけるわけじゃないし、そもそも「外国人」とか「日本人」という表現が差別的なようなで、上記のイメージ自体が間違っているとも思うのだけれど。皆、元は同じ人間なんだ。でも、なかなかそう思えないことが自分をクズだと証明しているようだ。



と、珍しく小難しい御託を並べると、相変わらず隙間だらけで意味不明な文章になっているような気がする。でも、これは私の日記だからこれでいいんだと思う。さて、「でも」って何回言ったでしょう?うん、意外と言ってないw

物語は「王道」が好きなんだけど、その「理由」を聞かれて、何か考えが纏まって、ここに書いたとしても、「それ」は自分にとっての「正解」じゃないんだろうなと思う。
多分、これを言いたかったのかもしれない。
でも、そんなことを一度、真面目に考えて書いてみたいなとも思った。



先月と同じようにまた一週間ほど間が空きましたね。
別にPCが壊れた訳でもなく、都会ではコミケという名の祭りがあって羨ましいなと思いつつ、ただ実家に帰省していただけです。
友達と会う以外は漫画喫茶に入り浸りでした。ビバ!マンガライフ!
「友達」と言えば、一般的には高校や大学で知り合った友達が社会人になってからも長く付き合うようなのですが、私の場合は、まるっきり逆でして、小・中学で出会った友達の方が長く付き合っています。むしろ、高校、大学の友達はほとんどいないようなものです。まぁ、小・中学の友達だけで十分だと友達作りみたいなもんをほとんど放棄してきたのもあるのですが。あまり、多くの人数と付き合えるほど器用じゃありませんし。まぁ、実際に今でも関係は続いているのですから、不思議なものです。
それだけ長く関係が続いていても、時に、この場所にいていいのかなとか不安に思うこと、思ったことはあるもので、もう色んなことが難しいなと思う毎日毎日毎日。

深刻に悩んでるとかそんなんじゃなくて。
アニメも見てるし、小説も読んでるし、ただ、ゲームがやれていないのがどうしたものかとそれが悩みか。
あれもこれもと「物語」はそこかしこに在って惑わせる。
お金が欲しいからバイトはしなきゃだし、卒論のこともある程度考えなきゃだし、これからの社会のことも、その時の自分の立ち位置も。

とりあえず、明日はバイトだ。お金は増えてきてる(当然だ)けど、もう少しあったらいいかも。
その後は、CANAANの感想も書きたいね。いつもの如く、遅れてます。

CANAAN op.5~灯ダチ~

2009年08月10日 20:36

メインディッシュのその前に・・・の第5回。
トモダチ―――それは、闇を照らす灯。



・動き始める大いなる陰謀 プレリュード

<あらすじ>
対テロ国際会議に向けて、アルファルドは最後の一手を打とうとしていた。リャンはある人物を使って、日本の事務次官をウーアウィルスに感染させようとする。



<感想>
今回は、ユンユンを中心に色々と明らかになったり、話が進んだりでしたね。
個人的には、もう少しユンユンに緊張感を持たせてもいいかなと思ったのですが、あれがユンユンの「らしさ」でもあり、無能っぷりを表現しているのかもしれません。
公式サイトのSTORYで前回と今回の最初に出てくる図を見ると、カナンとシャム、マリアとユンユンと構図がまるっきり一緒なのが面白いですね。
ユンユンはアルファルドに殺され、同じ憎しみを同じ対象にカナンとマリアは共有するのかも。でも、非日常に生きてきたカナンと日常に生きてきたマリアは根本的な部分では違っていて、―――それは、前々回で見えた訳ですけども―――それが、今回のようにマリアに影響されて、アルファルドを倒す力になるのかもしれません。今までのように「憎しみ」で対抗するのではなく、「義務」で対抗するようになるという。うん、勝手な妄想だけど。
にしても、リャン様によるユンユンへの何たる強制過酷労働命令wミノさんも指摘してたけど、あらゆる物事に対しての「順応性の高さ」がユンユンのいいところですよね。無能っぷりと書いちゃったけど、ユンユンは無能じゃないのよ。

で、ユンユンが「蛇」に戻るのかどうなのかが気になるところですが、ポイントは「薬」ですよね。
多分、サンタナがどうにかしてくれるんじゃないのかなぁと思うのですがね。ミノさんのラインで。ハッコーもユンユンと同様にボナーですけど、どうにか生きてますもんね?
ハッコーとユンユンの間にも何らかの関係があるようでしたが、過去にハッコーもユンユンのように使われてて、仕事仲間として面識があった程度のものでしょうか。双子くんもハッコーもユンユンもサンタナが「消した村」の出身なのでしょうかね?「消えた村」がある特定の一つを指しているのかが曖昧なので、難しいとこですけど。



だんだんとキャラクター間の繋がりが見えてきて、相関図もできあがりつつありますね。
後は、アルファルドとマリアの関係(もしくは、アルファルドとシャムの関係?)ですけど、次回予告を見る限り、それが次回で明らかになるorできあがるって感じですかね。それが、最後の「PIECE」かな。
しかし、次回のサブタイトルがこれまでと変わって、がらりと柔らかなものになりました。今回でアルファルドが言うところの「塩の一振り」が終わった訳で、「蛇」の計画が本格始動し、その目的も明らかになり始めるという意味でも、大きな転換点でもあり、重要回にもなりそうですね。



・「マリアとユンユンの上海飯店で会いましょう」 第3夜
南條愛乃さんがFF9をお好きということで、何ともコアなと思ってしまった。9はどうにも谷間な印象なのでね。いや、でも、そういう方は好きですよ。そういう方が好きです。
いつのまにか、公式サイトではネネのラジオも始まりました。全く、高垣彩陽さんが隠れてなくて噴いたwまぁ、あれはああいう体でお送りするんでしょうねwあのラジオのノリとか、「チャイナしチャイなチャイ」とか最早オヤジギャグを通り越したものとか高垣さんは滅茶苦茶好きそうですよねw

Summer Sweet Life.

2009年08月01日 23:59

先月は半分以上は雨の日だったんじゃないかと。
今月も雨の日から始まり、しばらく続きそうな気配。
雨は嫌いじゃないけど、さすがにこうも何日も続くと、ねぇ。
晴れとか曇りが恋しいものです。



先月は三ヶ月前と同じく音楽CD三枚購入。以下、軽く感想。

school food punishment/「butterfly swimmer」
今回もタイアップがついてましたけど、ほとんど意味ないですよね。
しかし、まさかの前作の半分程度しか売れなかったことを考えると、仮にも、タイアップは馬鹿にできないってことなんだろうけどさ。ただ、今回の結果を鑑みるに利益より損失の方が大きそうな気がする。まぁ、その道の人じゃないから、わかんないけどさ。
うーん、でも、GARNET CROWもそうだけど、ノンタイアップで勝負できるアーティストだと思うから、個人的にはそこにお金をかけるくらいならもっと別の部分に費やしてほしいと思うんですよね。まぁ、最初の内はしょうがないか。
肝心の曲ですけど、これまた直球で甘酸っぱい乙女な曲。以前にも少し触れたように、個人的好みとはズレてますけど、曲は相変わらず面白いので、聴いてて楽しいです。c/wは前作同様で落ち着いた感じのある曲がきますね。どっちのschool food punishmentも好きです。

飛蘭/「mind as judgment」
「喰霊-零-」の「Dark Side of the Light」で虜にされた方が多いのではないかと思われる飛蘭。
私はそっちでは実はあまりピンと来ず(曲は好きなんですけど)、「Reincarnation」で惹かれた方です。まぁ、あれはyozuca*とのコラボレーションですけど。
今回はCANAANのOPですけど、一言で言うなら、「カッコイイ」。スピード感溢れる曲展開はCANAANのアクションに合いますね。声を聞いてると、やはり、ロック系統の曲が合うのかな。いや、でも、「Reincarnation」のような曲もいい感じだったしなぁ。

Ceui/「Glassy Heaven」
初動1000枚切ってるのは、悲しいものだ。
そんな訳で、知られていないものこそここで紹介すべき。
近々、久々の個別で音楽感想を書く・・・予定で。



今月はGARNET CROW一枚で済みそう?
まぁ、お金が無制限にあるなら、いっぱい買いたいのあるのはいつものことだけどね。



さてはて、音楽感想の後に、全年齢向けじゃないPCゲームの話題でいいのかと毎度思うのですが、考えなかったことにしたい。

「ハルカナソラ」の制作も着々と進んでるようで、「ヨスガノソラ」→「ハルカナソラ」と連続でやる予定が十分叶えられそうだ。
あー、にしても委員長が可愛すぎる。みんなが穹でも、私は委員長を愛す!
もちろん、巨乳派の私としてはやひろ姉ちゃんにも一応、期待してる。
まぁ、その前に「ヨスガノソラ」をやってきます。
「ハルカナソラ」はどこで買おうかね。委員長派なので、安心して買えそうなんだけど、油断は禁物だよなぁ。流通共通の髪を下ろした委員長がいいですよね。穹もやひろもいるし、多分、ベストだよね。
コミックもスタートされるようで、こっちも楽しみ。

「暁の護衛~罪深き終末論~」のページも公開されましたが、衣笠彰梧さんが作ってるっぽいのはどういうことなんだよwあの人、シナリオライターでしょうがwこのゲーム、衣笠さんとトモセシュンサクさんの二人だけで作ってるんじゃなかろうかwこの系列、いろいろ姉妹ブランド立ちあげすぎですよね。いや、そのせいか分かんないですけど、明らかに人員不足って感じですねwまぁ、発売は来年なので、これから他の仕事を終えた方々が続々合流するって形なのでしょうけど。
Q&Aがたったあれだけの文章でも面白いのがすごい。感動させるより笑わせる方が難しいと私は思ってるので、やっぱ、すごい。やはり、日常会話でのキャラの掛け合いには期待せざるをえない。後は、複線の回収だね。
その前に私は無印とFDをちゃんとやれって話ですがねw
しかし、詩音は非攻略キャラじゃないよね、ね?あのバストを活かさない手はないって!



・・・って感じで、「あやひごろ」で地元の甲子園出場校を知った←今、ココ
ノーシードの高校が出てくるって新鮮だぁ。この際、ダークホースにでもなって、高垣彩陽さんを喜ばせてあげて。
サッカーでもノーシードの高校が優勝しないかなぁ。ここ5、6年は勢力図が変わってないようで、それが問題なんだよねぇ。



ふぅ、何かまた長くなりそうなので、この辺にしましょう。
来月の今頃にはお金持ちになってる私を想像して。


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