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Anastasia's synesthesia.

2009年03月05日 23:01

意識してても。
注意してても。

結局はなるようになってしまう。



KalafinaのCD、床に落としてしまったー!!



外見上はヒビが入ってなくて助かったと安堵して、中開けたら悲惨な結末が。
シングルの「Lacrimosa」はCDケースの留める部分が壊れてるわ。
アルバムの「Seventh Heaven」(期間限定版)は紙パッケージだから角の部分が見事に潰れてるし。
あぁ、これが買った瞬間だから辛い。
せめて10年後ならこれも所持し続けたが故の作品の味だよなぁとポジれるもんだが。

作品自体はとてもいいものでしたね。
曲に関するレビューはまたいつの日か。
奈須きのこさんの劇場版「空の境界」全七章主題歌書き下ろしライナーノーツを見てると、やっぱりこの人の文章が好きなんだなぁって思った。
某所見てて思ったんだけど、意外にKalafinaも空の境界も好きって方は少ないのかな?
どちらか片方だけ好きって方が多いように感じられたので。
まぁ、そこが全てではないんですけどね。
ただ、「Seventh Heaven」に関しては両方好きな方のみが真に楽しめるような気がします。
うーん、差別化したい訳じゃないんだけど・・・上手い言葉が出てこないなぁ。
とにかくどちらも好きになってほしいなぁって思いますね。



昨日はたくさんお金使っちゃったなぁ。
しめて、12000円は飛んでいきましたかね。
全部、アニメやらゲームやらマンガやらの関係ですね。
後は映画。
「劇場版 空の境界第6章 忘却録音」の方を遅ればせながらようやく見てきました。
こちらの方は暫定版ですが、近いうちに感想書きたいと思います。



にしても、やっぱり、ジャンプSQ.はいい雑誌ですなぁ。
週刊の方はいつかの頃と比べると酷い状況ですが、SQ.の方はいい作品が揃ってるから集英社もまだまだいけると思うんですがね、どうなんでしょ。

「屍鬼」は郁美さんがピエロすぎて哀れだよ。
夏野はどうなったんでしょうかねー?
今月号の話の時間上ではすでにやられてるはずだけど。
でも、全く話題になってないのが不思議ですよね。夏野パパも普通にしてますし。

今月号は「Luck Stealer」と「アイレボ-Ice Revolution-」が特に良かったな。

「Luck Stealer」は家族の話。いい話だなー。
父親の回想シーンはマンガだから読者に感情を与えられる場面でした。
たった4コマだけど、絵で伝えることができるから訴えてくるものがあります。
この場面は小説ではできないマンガだけの特権ですよね。
過去編が長いのが気にかかるかな。グラチェア関連の話が気になるところ。

「アイレボ-Ice Revolution-」は今月の話がこれまでと比べて急激に面白かったように思うんだけど、どうかな。絵も気合入ってたように感じた。
初回から沙綾が可愛いのは分かるんだけど、今回は真崎が異常に可愛いです。
でも、私は沙綾を推す。
コーチもいい味出してました。
「フィギュアスケート」という題材は難しいと思うけど、頑張ってほしいな。

来月の新連載も楽しみにしてます。新人が活躍してくれると何か嬉しいですよね。
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