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It's never TOO LATE.

2009年04月11日 16:51

スパサカでナレーションがまさかのゆかなさんとは。
ゆかなさん、結構ノリノリなことでw私はそれはもう嬉しくて悶絶しておりましたw
未央ちゃんがいなくなり、番組内容も随分バラエティー色になって大丈夫なのかと思うが、これからも見ていけそうですw
・・・毎回、ゆかなさんのナレーションあるよね?

「天地人」、「名曲探偵アマデウス」、「獣の奏者エリン」と私の中でNHK活躍してるわ。他にも「ゴーストフレンズ」、「歴史秘話ヒストリア」と窪田ミナさん、梶浦由記さんと音楽担当されると気になっちゃうだろ。
それ以外はほとんどアニメしか見てない、多分。
ドラマは何か面白いのあるかな。「ゴッドハンド輝」、「アタシんちの男子」、「白い春」は初回チェックしてみようかな。TBSの日8は少年誌原作枠、フジの火9はイケメン枠にでもなったのでしょうかw

「クロスゲーム」。初回であのキャラクターがああなるとは。
いえ、私にしては、珍しく原作既読アニメなので、あの展開は知っているんですが、いい構成と演出でしたね。
でも、これ、4クールですよね?そんなにやることあるのかなぁと思ったり。

今年もテイルズシリーズはたくさん出ますね。
「テイルズ オブ ヴェスペリア」はPS3への移植が決まりましたか。まさか、シンフォニアと同じ轍を踏むとは。
まぁ、シンフォニアと違って、こちらの場合、XBox360は海外でのシェアが高いようで、海外向けに販売したようなもので、PS3版が国内向けに販売というようなものと割り切れそうですが。
とはいえ、少なからずこれでまたユーザーからは不満が出るでしょうね。シンフォニアの時にすでに理解していると思ったのですが、うーん。
最初から、Xox360版とPS3版と同時発売にでもすれば、こういうことも回避できたと思うけどな。
まぁ、私はプレステっ子なので、嬉しい話ではあるんですけどね。

今週の「ぷっ」すま、久々に面白かった。
草くん、グレンラガンに反応しすぎw
「グレンラガン超かっけー!」、「グレンラガンいーらー」に噴いたw

現在、池上永一さんの「テンペスト」を読書中。
黒石ひとみさんが音楽担当する同作家さんの作品「シャングリ・ラ」が読みたかったけど、図書館になかったので、こっちにしてみた。確か今回の本屋大賞にもノミネートされてて、読んでみたいと思ってたから、まぁ、結果としてはいいんだけどね。
今回の本屋大賞ノミネートの中で他に読んでみたいのは貴志祐介さんの「新世界より」位か。
「シャングリ・ラ」が「テンペスト」と同じ位の質の作品なら、かなり期待できそうです。

ようやく、七河迦南さんの「七つの海を照らす星」の感想を書きました。よろしければ、どうぞ。
本当に今更です。もっと上手く感想書きたい。自分だけの文章書きたい。こればっかりだ。

tacicaの「メトロ」購入。
色は、えーと・・・エメラルドグリーンか?一番枚数の少ない色を選ぼうと思ってたので、これになりました。なかなかいい色選んだかな。
曲もいいと思います。次のアルバムは「parallel park」とは違ってそれぞれの曲が個性を発揮しそう。
でも、さすがにそろそろアートワーク考えた方がいいかもな。
次のアルバムのジャケットもアレだからね。
オリコンデイリー初日3位って。今週、ある意味で凄い週だこと。
「人鳥哀歌e.p.」は8000枚位だったっけ?どれ位いくかな。

プラネテス Blu-ray Box 5.1ch Surround Editon」。
うわ、何これ。滅茶苦茶欲しいでございますよ。「プラネテス」もブルーレイか。
まぁ、その前にブルーレイを見られる環境じゃないんだけどね。

今月のジャンプSQ.は「屍鬼」が凄かった。
夏野って死んでた訳じゃなかったんだな。
今回のあれはさすがに終わりだと思うのだが、分かりませんね。
しっかし、あの場面に持っていくまでの展開が非常に上手い。
絵の効果も相成って、恐怖感バリバリ出てました。久々に誌面から目を背けたくなるようなお話でした。
人を殺す動機は単純なものほど根が深く、強固ですよね。
あんまりにもシンプルすぎて、あれほど納得させられたものはないな。

「放課後ウインド・オーケストラ」。もう3巻出てたとは。本屋に寄るまで気づかなかった。
略すと「かごオケ」なんだな。おまけの黒桜井さんに噴いたwほんわかした女の子は一瞬の黒を持ってるものですねw
今週の話では、月川パパ、いい人だねぇ。大抵、ああいう名門校の顧問って嫌味たっぷりな人が出てきそうなもので、おそらくそういう人だろうなと思ってたので、意外でした。
夏合宿編は多少上手くない部分もあったけど、最終的に平音(たち)が自分たちの意思で部活の目標を設定するまでに持っていけて良かったなと思う。これから、また、面白い話が生まれそう。

「アイレボ-Ice Revolution-」も前回と引き続き良かった。しかし、掲載順があれなのは、1巻の作業が忙しかったからだよね?
「くるみ割り人形」の内容とフィギュアスケートの競技シーンを同時に絡めてて、面白かった。
ただ、カオルくんが怒りの表情だったのは、何故に?驚愕の表情とかなら分かるんけど。
後、沙綾が真崎を助けてくれる展開に期待したけど、さすがにないか。
あんまり、真崎を男っぽくした設定の必要性が感じない。あんまり、活きてないような。最近、面白いだけに1~4話が少し残念なんだよね。

「機巧童子ULTIMO」はあんまり話が広がらないんじゃないかと思ったけど、広がりそうね。

PCゲームの体験版2本ほどプレイしてました。
「仏蘭西少女」と「Stellar☆Theater」という作品。

『仏蘭西少女』香純

Stellar☆Theater

話題に出すと高確率で買っちゃいそうだから、控えてたんだけど、耐えられないかもしれない。
前者はTonyさん、後者は鈴平ひろさんが原画担当されてます。
絵にしろ、音楽にしろ、文章にしろ、人気のある方っていうのは誰もが自分だけの絵や音、文っていうのを持ってますよね。
端的に言えば、絵を見たら、音を聴いたら、文を見たら、これは誰々の作品だって分かってしまう。
私もそういう自分だけのものが欲しい。
絵や音はきっと無理だろうなぁと思ってるから、文で頑張ってみる。だから、小説書きたい、書いてみたいとも思ったし。

「東のエデン」の視聴率が初回4,8%って凄いですね。下手なドラマより高いんじゃない?
まぁ、こっちではまだ先の話ですけどね。



気づいたら、馬鹿みたいに書き殴ってるな。
もう○○活動は放棄してます。
落とされすぎて、無我の境地に達してます。
そして、行きたい所がほとんどなくなった。
そりゃ、まだまだフィールドはいっぱいあるよ。
でも、やっぱり、やりたいことじゃないと、この先ずっと生きてなんかいけない。
でも、やっぱり、それは一種の甘えなのかもしれない。
分かってるようで分かってなくて。

もう残ってるのは3つ。
多分、増えても5つだろうなぁ。
それで、駄目だったら。
どうしたらいいんだろうね?

誰かとは違う道を歩みたいと思っていても、結局は誰かと同じ道を歩んでしまう。
何て自分の弱さだい。
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