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その愛しさは

2009年05月08日 23:59

「初恋限定。」で山本さんがチュッパチャップスで恋に落ちちゃったから、私もチュッパチャップスに嵌ってみた。

「けいおん!」の影響で、唯がギター始めたからギター始めてみた、とか。
「グイン・サーガ」の主人公が豹頭だから、それに倣って豹の被り物してみました、とか。

多分、そういうのに近いと思われ(ぇ)。



そういえば、「けいおん!」のOPとEDがまだMステにもランクインしてましたw
こりゃ、来週も見られるんじゃね?と今から妙に気持ちが逸ってたりw
何か、このままの勢いだと100000枚突破する?

まぁ、黄金週間に驚いた、つーより、笑ったのはこんなこと。

変態紳士の役が前野智昭さんだと!?

有名なあんな人もこんな人もプレイしている「アマガミ」。
私は未だにろくにプレイもしていないが、その武勇伝は某所では最早レジェンド。
ドラマCDにおいて、誰がその変態紳士に声をあてるのか!?
そりゃ、もう、全世界が大注目ですよ。
その結果がこれです。
「アマガミ」のwebラジオのコーナーで主人公と美也の兼役で奮闘していた阿澄佳奈さんでもなければ、某webラジオですっかり「変態王子」の称号を欲しいままにしている柿原徹也さんでもなく、何と前野さんですか。

ちょっと待てwイメージできねぇよw

まぁ、一応これまでいくつか前野さんの色んなタイプの役の声を聞いてきましたが、私の中では未だにイメージは「図書館戦争」の堂上教官なんですよ。
私の脳内では王子様、その正体は実は変態紳士だった!って感じに。

これは参った。
さすがにドラマCDは購入するかどうかだったんだけど、どういう感じになるのか聴いてみたくてしょうがないな。



さて、黄金週間はそんなこともありましたが、私自身には何もありません。
もうね、○○活動とか○○論文とか欝になることがちらついて毎日楽しく過ごせたものではありません。
むしろ、突き抜けすぎてどうしたものかと。

戦利品4

呉マサヒロさんの同人誌「CL-orz'4」。アマガミ本です。
何気にこの方のは2、3と購入してきて、1だけ無いのが残念。キミキス本らしい。見てみたいわ。

「娘TYPE vol.1」。
「ストライクウィッチーズ」の記事に期待して購入したけど、内容はそこまででも、か?

後は漫画が二つ。「ももんち」と「文学少女と死にたがりの道化」。
文学少女は原作の小説は未読。気にはしていたんですけど、気づけば、完結し、今更入り込むにはどうしたものかと思ってたんですが、漫画版が出たのでそっちを購入してみた。
書いてるのは高坂りとさんなんですね。「プラネットガーディアン」とか思い出しますわ。
あの頃は紙面が真っ白だった印象ですが、時も経過し、見やすくなったかな。人物の表情のバリエーションも増えてて、さらに上手くなったなぁっていう印象。カラー絵は相変わらず綺麗ですね。

ここ最近、冬目景さんの作品が立て続けに出て、とうとう満を持して登場の「ももんち」。
1話が2006年らしいので、3年後に無事出版とw
ただ、780円って何だよと思ってましたが、実物取って納得。印刷や紙質に力入ってますなぁ。
相変わらず、ストーリーとしては波の激しさはないものの心の隙間にストンと入ってくる何とも言えない感覚が好き。もちろん、話と絵の雰囲気も好きです。

漫画と言えば、「ひとひら」がとうとう最終回を迎えるという。
「ぼくらの」や「xxxHOLiC」も終わりが近いし、「海皇紀」も佳境に入ってる。
見てきた作品が終わるというのも、また、何とも言えない気持ちになります。

「スラムドッグ$ミリオネア」を見てきました。アカデミー賞どうとかのあれです。
洋画としては実に一年振り。そもそも私は二時間以上の映画はあまり映画館で見たくない人なので、映画館へ行くのも稀な訳ですよ。
その理由としては、長時間座り続けててるのが辛いのと周囲の飲食の音が気になって作品への集中力が削がれていく事という何とも自分勝手なものですけど。実際、今回も隣の人たちが大当たりで、上映中に会話するの止めてくれよと。
まぁ、卑屈な愚痴は置いときまして、作品自体はすごく良かった。大きな舞台で評価を得ているものはやはりいいものなのか。
感想はまた後日書けたら。



と、まぁ、こんな感じでひきこもり生活まっしぐらだった訳です。
黄金週間でまともに外出したのこれらを購入した+映画見たその日だけw
黄金週間の有難味をちっとも感じなかった私。
これでいいのかと自問自答する日々。
結局、自分のいけないところばかり見ていた気がする。

「図書館戦争」は読み終わりました。今は「図書館内乱」読書中。感想はこれまた後日にでも。
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