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stardust rain.

2010年02月20日 23:47

何だか久々の日記ですね。
でも、やることは相変わらず乱雑に書き散らすことなんだけどw



久々に「音楽」の記事を書きました。
記事を書く度に思うのは、もっと純粋な音楽的知識が欲しいってこともあるんだけど、優先的にはもっと楽器の知識や経験があれば、濃い内容にできそうなんだけどってこと。
何か生のライブを見てきたというリアル感みたいなものが出せてないといつも感じる。
曲の感想についてももっとその辺りを突き詰めていければいいのにと思う。だから、CDの感想も書かなく(書けなく)なっちゃってるんだけど。
残念なことに、青春時代はバンドを組んで・・・なんてリアルが充実してる人みたいなことはしてなくて、ただただ時間を浪費してたダメ人間ですよ、はい。
こんなこと書いておいて、近々B'zのライブ感想を書こうとしてますがねw

school food punishmentのアルバムがとうとう満を持してと言いますか、リリースされますね。
初回生産限定盤についてくるインストゥルメンタルCDに某所では批判の嵐なのには驚きでした。今では、賛同の意見もちらほら見えますが。
school food punishmentは音やメロディーラインがユニークで面白いので、私は大賛成なんですけどね。前回のライブ記事でも書きましたが、「art line」とか「pool」とか「egoist」とか・・・あれ?最近の曲がないwメジャー以降のだとどうしてもc/wの曲になってしまう・・・「flat」とか「beer trip」とか「fiction nonfiction」とか「deviswitch」とか。シングル曲はちょっとキャッチーに振り切り過ぎてるように思うので、アルバム曲ではc/w曲のように双方向じゃなくて、一方的にschool food punishmentの世界を私たちに押し付けて欲しいな。
DVDとか演奏シーンを交えつつ解説した映像って・・・面白そうだなぁ。
ってな具合に楽しみにしてるschool food punishmentの1stAL「amp-reflection」の話題を。
まぁ、シングルのエデン仕様の批判は分かりますw私は「東のエデン」も大好きですが、さすがにあれはやり過ぎ。
GARNET CROWのシングルを購入する度、コナンくんが付いてくるという・・・な思いを私もしてますからね。
何て言うか、アーティストとのイメージからえらく掛け離れてるんですよね。だから、批判の嵐になってると思うんですが。
でも、school food punishmentはGARNET CROWに比べたら、まだマシだと思えるから私もすっかり耐性がついてますねwいや、慣れは恐ろしい。

最近、「世界の終わり」というアーティストのシングルを購入しました。結構、プッシュされてるみたいです。
久々に衝動的に声や音が気に入って買いましたかね。もっと言えば、「幻の命」のピアノのメロディーラインに惹かれて買ったかもしれない。ピアノの音は本当に好きです。
しかも男性ヴォーカルですよ。
意外にも、個人的に気に入るのは女性ヴォーカルであることが多くて、男性ヴォーカルの系譜はBUMP OF CHICKEN→tacicaしかありません。
四月にはアルバムが出るようなので、とりあえずは購入してみようかなという流れです。お気に入りになるといいんだけど。

Kalafinaのアルバムもあるわ、清浦夏実さんのアルバムもあるわ、the brownの2ndALはいつのまにかリリースされてるしで、欲しいものが相変わらずあり過ぎて困る。GARNET CROWのベストアルバムも買ってないなぁ。丹下桜さんのアルバムも聴いてみたいし。

今月はB'zのライブに行ってきた、飛蘭さんのサイン会に行ってきた、GARNET CROWの公開録音を見に行ってきた・・・こう並べて見ると、何だか色々やってるように見える不思議w
直近では、近くで松下優也さんのイベントがあったので、見に行ってみました。まぁ、全ては「デュラララ!! 」のEDを聴きたいが為。「Trust Me」は作品の雰囲気にマッチしてて好きですなぁ。

そう言えば、「武士道シックスティーン」の文庫本が出てました。
この作品の映画も近々公開されますが、やっぱり、実写はダメだなと痛感した。
まぁ、この作品の場合、成海璃子さんや北乃きいさんらキャスト陣はハマってそうだと思うが、公式サイトのプロモーションが妙にポップで女子高生チックな雰囲気に落胆しかない。音楽聴いてポカーンだ。
ドラマもイマイチなのが相変わらず多いですが、NHKは妙に頑張ってるなぁ。「とめはねっ!」も良かったし、「咲くやこの花」はこいと由良との関係だけがちょっと甘いかなと思うくらいで、中盤の山場にライバルであるしのちゃんとの対決を持ってくるなどストーリーと構成が上手い。「龍馬伝」では龍馬が海辺で家族に夢を語るシーンは見ごたえがありましたよ。

「R.O.D」のBD化が決まったと思えば、「かみちゅ!」のBD化まで。今年は「宇宙ショーへようこそ」も公開予定で正に舛成監督の信者にはたまらん一年になりそうだな。

ちょっと上で丹下桜さんの名前を意図的に(ぇw)出したので、少し。
「あにゃまる探偵キルミンずぅラジオ+」が始まりましたが、いや、丹下さんのお声はやはり、「癒し」+「萌え」の頂点をいってるお声です。「癒し」だけ。「萌え」だけ。どちらか片方を持ってる方は多くいると思いますが、両方を持った方はなかなかいないんじゃなかろうか。もう一言一句にキュンキュン来ちゃって、悶えてるまだまだ丹下桜歴が浅い気持ち悪い私がここにいますよっとw「丹下桜のRADIO・A・La・Mode」も欠かせなくなってますよ。
肝心の本編の方も依然としてハイクオリティを保ってますね。唯一、落としたと思うのが、初めて二回に分けて続いた12、13話くらいか。いや、本当、タイトルで切らなくて良かったw色んな意味でタイトル詐欺だと思うw
しかし、ラジオはちゃんと大きい人向けのコーナーが用意されてて噴いたwと、同時にグッジョブ!と叫びたい。
一、二回はケン役の田村睦心さん、三回目はナギサ役の安済知佳さんと来て、残りは流れ的にリム役の佐藤聡美さん、リコ役の悠木碧さんってところでしょうか。色んなゲストをお迎えして楽しいお話を聴きたいですね。でも、二、三月で終わるっぽい?みたいなのが惜しい話です。
いや、本当、スタッフもキャストもいい仕事してます。毎回、見所たっぷりで純粋な気持ちで楽しんで見てますもん。このクオリティで最後までいったら、この作品はかなりの領域にいっちゃいそうだ。

丹下さんと同じく「癒し」+「萌え」を兼ね備えた声をお持ちなのが皆口裕子さんですかね、私の中では。テイルズオブエターニアのファラで初めて知りましたが、あれはたまりませんね。
最近、「織田信奈の野望」のドラマCDが出たので、本の感想と共に何か書けたらいいかなと思ってます。
そういや、あれには早見沙織さんも出演されてます。もう、ここまでお三方の名前を出すとあれを出さないわけにはいかないかw(以上、ここまでテンプレみたいなもん)
そう、「ラブプラス」。
まぁ、私はNDSを持ってないので、できませんが(そう言えば、ゲーム自体、最近はほとんどやってない)、あれは究極の殺戮ゲームのような気がするんだ。永遠に終わらない萌え死に地獄。
「織田信奈の野望」もだけど、この「ラブプラス」もキャスティングが妙に挑戦的ですよね。今は、若手がバンバン出てきてるので、どうしてもそっちに偏りがちになるけど、ベテランはやっぱり「味」が違う。
サッカーでもそうだけど、若手重視、ベテラン軽視になりがちな今のこのご時世だからこそ、すばらしい仕事したなと思いますよ。

サッカーと言えば、全く踊れなかった四連戦w
日本代表の記事を書くのはまだまだ先になりそうです。Jリーグが待ち遠しいです。



いつもアニメの記事が多いので、珍しく音楽的な話題からスタートしたのに、最後は結局こうなったかw
タイムリーなネタならバンクーバーの話題があるのにそれを一切やらないというねw
そうね、やっぱ、気になってるのはRADIO・A・La・Mode繋がりでカーリングですけどwルールは何となくでしか知らないけど、カーリングはかなり奥深そうなゲーム・・・ならぬスポーツっぽいなぁ。臨機応変な柔軟性も求められそうだし、戦術とか戦略を立てるのが好きな人にはたまらなさそう。
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