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ソ・ラ・ノ・ヲ・ト op.11~来訪者・燃ユル雪原~

2010年03月24日 19:06

戦争の始まりを予感させる第11回。
アーイシャの登場は全ての希望か、絶望か。

・混沌の時告げ砦
リオが第1121小隊を離れて、数日後―――カナタとクレハは雪原で倒れている人を発見する。それは、敵国である正統ローマの女性兵士だった。彼女の存在がヘルベチアと正統ローマ、両国との間に緊張をもたらす。

アーイシャの登場で、ノエルの過去、炎の乙女の伝説、ヘルベチアと正統ローマの関係、そして、ノーマンズランドと一気に謎を収束しにかかりましたね。
私的にヴィネンラントの「見えない死神」はノエルが原因というのは良かった。ノエルは被害者でなく、加害者なのね。



急激に話が動き出して、どう考えても難しそうなんだけど、残り1話でどう纏めるのかは見物です。
今回の感想は最終回と纏めて書きたいと思います。

ただ、一つだけここで言わせておいてくれ。

アーイシャのおっぱい、良かったよな!(ビシッ!)



次回、第1121小隊が選ぶ道は―――。
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