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テイルズ オブ エクシリア op.1

2011年09月15日 23:45

本日から「テイルズ オブ エクシリア」をプレイし始めました。

実に、テイルズシリーズは「アビス」以来なので、かれこれ5年振りのテイルズなのか・・・いやはや時代の流れとは恐ろしいwドラクエやFFと違ってテイルズはペースが早いからなぁ。「ヴェスぺリア」も「グレイセス」も購入してるんですけど、例の如く積んだままなんですよねwまぁ、あの時は仕事で疲れ果てて、大好きなゲームですらやる気も時間も無かったので、積んでしまうことになったのですが、今はせっかく時間もあるので、時代の流れに乗ってオンタイムでプレイしようと。私としては珍しいことですw

ゲームのプレイ日記はどうしようかなと迷ったのですが、何でもやっぱりやってみた方がいいかの心意気でやってみます。・・・って言っても、アニメの感想みたいにあまり考え込まず、ぽんぽん書き殴る勢いでやると思います。
以前もゲームのプレイ日記をやっていたことがあるのですが、上記の理由で私が定期的にゲームをしなかったこととか、上手く纏められない自分の文章力・構成力の無さで挫折してしまったという経緯もございますwまぁ、なので、今回はあまりそういうところにはこだわらず、とにかく思ったことを書く!書く!書く!ということで。



さっそく、インストールを終えて、ゲームスタート!



・プロローグ
今回の「エクシリア」ではダブル主人公+主人公選択制というのが今までのテイルズには無かったところですよね。
さて、最初のプレイではどちらを選ぶかというところですが、迷わずミラ様に。えっ?選択の理由?そんなもん、ミラ様のおっpゲフンゲフン・・・勇ましい姿に惚れたからさ!(キリッ!)



・ラフォート研究所侵入
冒頭から、ラフォート研究所という軍の要所に無断侵入という危ないことをしてくださるミラ様ですが、それもそのはず、四大精霊を使役するミラ様の能力はぶっ飛んでおりました。危ない銀髪少女も、イフリートの一撃で一蹴できるほどです。「そんな装備で大丈夫か?」と某天使に囁かれても、「大丈夫だ、問題ない」と自信満々で返せます。
しかし、そんなチートなミラ様をいつまでも堪能できるはずもなく、クルスニクの槍の暴走を止める為に、四大精霊の力を失ってしまいます。
ここでは、ショートチャットにて四大精霊に窘められ、子供のように反抗するミラ様がかわゆいです。



・オープニングムービー
ムービーは今作ProductionI.Gからufotableになりましたが、やはり、映像が美麗です。昔は映像の良さといえば、ProductionI.Gは最先端だったと思うのですが、近年はすっかり埋没してしまいますね。ですので、この変更は不思議でも何でもなく。ufotableは知名度向上のきっかけとなった「空の境界」以前からOVAの「シンフォニア」の制作をしているので、パイプもありましたからね。この辺り、ufotableと繋がりを持っておいたのは、先見の妙があるというか。



・イル・ファン脱出~船上にて
研究所で出会ったジュードくんとミラ様は、ラフォート研究所侵入の罪によりSランクの重罪人としてイル・ファンを追われることになります。ミラ様はイル・ファンからの脱出を図りますが、四大精霊の力を失ったことによる能力の減退とイル・ファンの地理に疎いこともあり、何とも危うい感じです。そんなミラ様の姿に「やべ、可愛い・・・!」とすっかり骨抜きされたジュードくん(*私です)は、ラフォート研究所で助けてくれたこともあり、ミラ様の助けになりたいと、イル・ファン脱出の手助けをしてくれます。この辺りの微妙に萎れながらも、精霊としての神性さを失わないミラ様がいいんですよ。

入口から出るのを避け、海停から脱出を図る二人ですが、エデを始めとする軍の追手に遭う。ジュードはこのままミラ様についていくべきか、残るべきか悩むが、そこで、颯爽登場!と言わんばかりにアルヴィン参上。ジュードを抱えて、ア・ジュール行きの船に飛び乗ります。いやぁ、もう絶対怪しいよな、この人w正直、アルヴィンが二人を助ける理由やついてくる理由はもう少し練って欲しかったなぁ・・・ちょっと急いで考えました感が見え見えなので。三人の素状や置かれた立場についても、どう考えても曰くつきだろうと分かりそうなものですが、船長はあっさり解放しちゃうしなぁ。



・イラート海停~イラート間道魔物退治
イル・ファンを脱出し、ア・ジュールのイラート海停に到着するミラ様とゆかいな仲間たち。
四大精霊の力を取り戻す為にニ・アケリアへ行くことを決めたミラ様。しかし、四大精霊の力を失い、剣の扱いに慣れないミラ様はアルヴィンに剣の手ほどきをお願いします。
けれども、お金を持っていないミラ様の依頼に難色を示すアルヴィンですが、一石二鳥の方法を思いついたようで・・・それは、「依頼」をこなすこと。さっそく、依頼を受け、レッツ、魔物退治!

それにしても、ここでのミラ様とアルヴィンのやり取りに、「これは・・・薄い本が出るな、ハァハァ」とエロ妄想に走った私は屑ですか?ええ、屑です。
お金も持ってないのに、依頼なんて受けられねーなぁ。何か、高価なものでも持ってりゃ話は別だが・・・。アルヴィン、ミラ様の身体を頭の先から足の爪先まで蛇のような目で嫌らしく舐めまわす。そうだなぁ、お金がないなら・・・身体で払ってもらおうか!アルヴィン、ミラ様の両腕を塞ぎ、強引にベッドに押し倒す。ミラ様、しばらく抵抗するも、四大精霊の力を失った今となっては、アルヴィンに抵抗することも敵わず、徐々に抵抗の力を弱めていく。私をどうするつもりだ!?ミラ様、必至の抗議の声。どうするって?・・・ふっ、こうするんだよっ!アルヴィン、ミラ様の胸あての布を上にずりあげる。ミラ様の溢れんばかりのおっp(←ゴフッ)
・・・ミラ様を汚して、すいません。アルヴィンを鬼畜にして、すいません。最終的には、ジュードくんも混ざっての3(←ゴフッ)



・戦闘システムについて
レッツ、魔物退治!と走るミラ様とゆかいな仲間たちですが、アルヴィンが剣の手ほどきをしてくれるということで、共鳴(リンク)をはじめとした、戦闘についてのアドバイスをくれます。

戦闘の進化っぷりに驚愕いたしましたよwつーか、テクいの多くない!?何か、どんどんアクション性が高まって、大変になってきたなぁwまぁ、適当に流してても何だかんだで共鳴術技(リンクアーツ)とかできちゃうから、この辺りのバランスはすごいよなぁと感心しちゃうのですが。初心者でも何となくでできちゃうし、コアユーザーにはやり込みがいがあるし。何といっても、決まるとスカッとするしね。爽快感があるというのは、すごいことです。


・ニ・アケリアへ
依頼をやり遂げたミラ様とゆかいな仲間たちは、ニ・アケリアへ向かうことに。ミラ様についていくべきか悩める少年ジュードくん(15)でしたが、ミラ様きってのお願いもあり、ついてゆくことに。
やっぱ、ジュードくんも私と同じでミラ様にすっかり骨抜きにされてると思うんだよなぁ。15歳の純粋な少年にミラ様の豊満ボディは毒ですよ。
まぁ、冗談はさておき、この頃にはジュードくんはすっかりミラ様の魅力に惹かれてますよね。精霊が故の人間に対する好奇心がミラ様の神秘性とはギャップを生んでいて面白いです。空腹で倒れるミラ様とか、ゆかいな仲間たちと共にする食事に感動するミラ様が可愛くてしょーがない。

ミラ様とゆかいな仲間たちの冒険は始まったばかり。
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