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図書館戦争 op.3~小田原攻防戦~

2008年05月06日 20:21

ドンパチバンバンな第3回。
ちょっと微妙な回だったかな。



・自分は自分の役割を

<あらすじ>
館長の死とともに閉館することになった小田原図書館。そこにある図書をめぐり、図書隊と良化隊の戦いの火蓋が落とされる。



<感想>
その肝心の図書隊と良化隊の戦闘はもっとドンパチするのかと思えば、淡々と撃ち合うだけだし、郁は蚊帳の外だし、堂上教官の活躍成分も、柴崎さんの笑顔成分も、色々と物足りない回だった。

Bパートのシーンって多分もっと盛り上がんなきゃいけないんじゃなかろうか?
どうもハラハラ感もなく、演出が悪い?ような感じ。緊張感が欲しかったな。
絵もなんかイマイチだったし、今回の絵コンテ/演出担当の布施木さんという方がよろしくないってことでいいんでしょうか。

次回は、郁にスポットライト当たりそうだし、そろそろ郁さんに頑張ってもらいたいよ。
郁ってどうも泣いてるとこしか印象にない。
というか、毎回泣いてますねw

後、手塚の告白は本気モードなのか。本気か、手塚。あんまりにもやっぱ急だ。
まぁ、結構、はしょって急ぎ急ぎでやってるみたいだからある程度はしょうがないのかな。
じゃあ、2クールでやればいいのに、と言いたいが、そういうわけにもいかない大人の事情。

柴崎さんはやっぱいいキャラだなぁ。
郁が作戦から一人外されて落ち込んでる時に真正面から向かうあの姿勢と言動。
友達に対して厳しい言葉ってなかなかかけられるものじゃないよね。



・「関東図書基地 広報課」男子寮 第2回
前野さんが酒を飲むとひどいことにw
私も酒はダメなんだよなぁ。私は飲むとただでさえ静かなのがもっと静かになって喋らなくなります。ある意味、最悪です。
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